医療用ディスプレイのぎらつきを測定し、診断精度向上へ貢献
医療業界では、正確な診断を行うために、医師が使用するディスプレイの表示品質が非常に重要です。特に、X線画像やCT画像など、微細な情報を扱う場合、ディスプレイのぎらつきや映り込みは、診断の精度を低下させる可能性があります。SMS-1000は、ぎらつき、映り込み、画像鮮鋭度を測定することで、ディスプレイの表示品質を評価し、診断精度の向上に貢献します。10周年を記念し、期間限定の特別価格キャンペーンを実施中です。 【活用シーン】 ・医療用モニターの品質評価 ・内視鏡モニターの評価 ・手術用ディスプレイの評価 【導入の効果】 ・診断ミスの低減 ・患者への正確な情報提供 ・医療従事者の負担軽減
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基本情報
【特長】 ・ぎらつき、映り込み、画像鮮鋭度を測定 ・IEC、JIS規格に準拠 ・ディスプレイメーカー、関連メーカーへの多数の納品実績 ・導入相談・オンラインデモを実施 ・アフターサービスメニューも充実 【当社の強み】 ・ディスプレイ光学測定事業における豊富な経験 ・技術サービスから製品販売、アフターサービスまでトータルソリューションを提供 ・美の創出を理念とし、高品質な製品を提供
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用途/実績例
【用途】 ■ディスプレイ用 測定 様々なディスプレイ、素材/部材の評価 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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2013年に会社設立し、ディスプレイの光学測定器販売及び技術サービスの事業をスタートしました。 会社創立者でもあるCEOの嶋 秀一は元ソニー株式会社で25年間、一貫してディスプレイの開発と事業に従事してきました。 ディスプレイはこれからも進化していきます。50年後、100年後と時代の流れとともに、美しさと利便性を追求してきます。そして人間の感性による情報機器がこれから重要となるでしょう。 弊社はこれからもディスプレイの発展に大きく貢献していきます。 *アフロディ株式会社の会社名の由来 ギリシャ神話の12人の神の一柱、 美と愛の女神である“アフロディテ”(ギリシャ語)が由来となっております。 アフロディ会社の理念は“美の創出”です。






