時間経過とともに必ず傷む!竣工または改修10年ごとの全面検査が義務付けられています
『ボンド アクアバインド工法』は、事故を未然に防ぐ 外壁複合改修工法です。 タイルやモルタルなどの外壁仕上材は時間経過とともに劣化し、 剥離・剥落する事で大きな被害を生む可能性があります。 建築物の将来的な安全を確保し、長寿命化を図るには、劣化部の 補修(事後保全)だけでは不十分です。 当工法は、外壁仕上材(タイルやモルタル)の剥離・剥落を長期に わたり予防するため、健全部を含めた面全体で保全し、安全・安心を ご提供します。 【特長】 ■面全体で補修+予防 ■将来的な劣化にも対応 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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ジョスコムは現状の建物状況を隈なく点検・調査をし、長寿命化に資する 好適な維持修繕工事を実施して参ります。 当社の現場では正社員の若手職人が多数活躍。お客様から依頼された仕事を 自社の職人が施工するということは正に「工事の産地直送」と言えます。 ジョスコムはこれからも建物の長寿命化を目指し、「工事の産地直送」方式を 維持していきます。






