図書館の蔵書管理を効率化するBluetooth無線二次元コードスキャナ
図書館では、蔵書点検や貸出・返却業務において、迅速かつ正確なバーコード読み取りが求められます。 特に、大量の書籍を扱う図書館では、読み取りの遅延は業務効率を低下させ、利用者の待ち時間を長くする要因となります。 ハンドグリップ型二次元コードスキャナ『BW-845BT』は、これらの課題を解決し、図書館業務を効率化します。 【活用シーン】 ・蔵書点検 ・貸出・返却業務 ・資料の検索 【導入の効果】 ・業務時間の短縮 ・人的ミスの削減 ・利用者の満足度向上
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基本情報
【特長】 ・液晶画面もサクサク: スマートフォンのQR決済や会員証バーコードも瞬時に読み取ります。 ・日本語入力対応: 2バイト文字(漢字・かな・カナ)を含むQRデータを、専用ソフトなしで直接入力可能です(Windows IME連携)。 ・人に優しい操作性: 視認性の高い「赤色エイマー」で狙いを定め、目に優しい「白色LED照明」で読み取ります。長時間の作業でも疲労を軽減します。 ・選べる読取モード: 手動トリガ、ハンズフリー(自動検知)、連続読取から運用に合わせて設定可能です。 ・大容量バッテリー(2000mAh)搭載でスタミナも十分。 【当社の強み】 アイメックスは、バーコードリーダやRFID、OCR(文字認識)といった「自動認識技術(Auto-ID)」を核に、業務効率化を支援する専門メーカです。標準製品の販売はもちろん、長年培った技術力を活かした「受託開発(OEM/ODM)」にも柔軟に対応。お客様の現場に最適なハードウェアとソリューションをご提案できるのが強みです。
価格情報
OPEN価格
価格帯
1万円 ~ 10万円
納期
即日
※数量によって納期が変動しますので、お気軽にお問い合わせください。
用途/実績例
POS、入出荷管理、ピッキング、工程管理、受付業務、会員管理
ラインアップ(1)
| 型番 | 概要 |
|---|---|
| BW-845UB | 二次元コードスキャナのエントリー用に最適化したUSBケーブルスキャナです! |
カタログ(2)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
アイメックスは、バーコードリーダやRFID、OCR(文字認識)といった「自動認識技術(Auto-ID)」を核に、業務効率化を支援する専門メーカです。 近年では、単なる「読み取り」だけでなく、Android OSやWindowsを搭載した堅牢な産業用タブレットや、ウェアラブル端末などを展開。物流・製造・医療・小売の現場における「人手不足解消」や「ペーパーレス化」といった課題解決(DX化)を強力にサポートいたします。 標準製品の販売はもちろん、長年培った技術力を活かした「受託開発(OEM/ODM)」にも柔軟に対応。お客様の現場に最適なハードウェアとソリューションをご提案できるのが強みです。






