潮力発電システムや小型風力発電タービンなどで使用される例をご紹介!
旋回リングの用途としては、太陽光発電&潮力発電システムや小型風力 発電機用タービンなどがあげられます。 直径約1.5mの特殊シール仕様3列ボール型旋回リングは、潮力発電システムに 使用。水深約20mの水中でローターを保持し位置調整をしています。 また、50kWの小型風力発電タービン用ブレード・ベアリングとして使用される 旋回リングでは、チルトモーメントを最大144kNmまで保持できます。 【用途】 ■小型風力発電タービン用ブレード・ベアリング ■小型風力発電機上でのヨーベアリング ■潮力発電システム ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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IMO GmbH Co. KGは、バイエルン州の中核都市の一つである ニュルンベルク近郊に位置するグレムスドルフに本社を置く企業です。 1995年に既に各種規格基準認定を獲得し、現在、DIN EN ISO 9001、 14001、及び、OHSAS 18001規格認定を得ています。過去いろいろな 新開発製品見本市にも出展し、数々の賞を受賞して参りました。 現在では当業界におけるグローバルカンパニーの一つとなっております。






