SN比が良く高分解能で高感度な探傷を実現します。
■概要 探触子のコアデバイスである振動子にコンポジット振動子を使用した探触子。 従来型の探触子では粒界からのエコー(林状エコー)が大きくSN比が悪くなる 材料の探傷でノイズの低減が見らSN比の改善が図れます。
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基本情報
遅延材付き探触子:BAN(シリーズ) 斜角探触子:UX、UM、UA、XA、MA、SA、ML、RW、FA、FLA(各シリーズ) 二振動子探触子:UD、MD、DM、DA、DL、DS(各シリーズ) 水浸探触子:MI、PI、BSI(各シリーズ)
価格帯
納期
用途/実績例
■用途 ・鋳物などの粒界反射が大きい材料の探傷。 ・焼き入れ材等の粒界反射が大きい材料の探傷。 ・エコーの分解と感度を求めたい材料の探傷。
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「超音波探触子の専門メーカー」である(株)検査技術研究所(KGK)は、皆様の安全管理を超音波探触子(プローブ)の製造を通して、サポートさせていただいてます。 KGKはモノづくり集団として皆様のご要望に沿うべく、標準探触子の他に特殊仕様探触子の製造も承ります。 超音波探触子(プローブ)に関する問題については、どうぞお気軽にKGKにご相談下さい。





