2D/3D物体認識の基本技術と実用例紹介から、生成系AI利用によるAI知能化ロボット研究の展望まで
当社は「AI・ロボットビジョンの基礎と実応用から生成系AI利用ロボット 研究の前線」のオンラインセミナーを開催します。 本講座は、世界大会で第3位・優勝し、関連する国家プロジェクト等にも 参画実績を持つ講師が、ロボットAI適用の中核をなすロボットビジョン (視覚)の基礎的技術に加え、工場や大規模配送センターへの適用事例、 さらには最近注目度が高まっている生成系AIを利用したロボット関連の 先端技術を、4時間集中でわかりやすく解説。 皆様のご参加を心よりお待ちしております。 【開催概要】 ■日時:2026年3月6日(金) 13:00~17:00 ※開催当日12:00まで申込受付 ■受講料:39,600円(テキスト代、録画視聴、税込、1名分) ■主催:日刊工業新聞社 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【プログラム】 ■イントロダクション:AI応用ロボットの概要 ■モノを観る:物体認識の基本技術とAI利用の先端技術 ■ロボットビジョンの実用技術 ■ロボット知能化研究の前線(LLM/VLMと機能認識を用いた上位行動プラン生成と動作軌跡生成) ■今後の展望とまとめ・質疑応答 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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用途/実績例
【受講対象】 ■AI・ロボットビジョンの基礎技術や最新動向を体系的に学びたい技術者、研究者 ■製造、物流、配送、または小売の分野でロボットや自動化システムの導入・開発に携わるエンジニア ■生成系AI(LLM/VLM)の技術が、具体的なロボットの知能化や行動計画にどのように応用されているか関心がある方 ■ロボット国際大会(Amazon Robotics Challenge、WRSなど)で活用された実用的な物体認識や把持技術のノウハウを知りたい方 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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当社は、新聞を中核に、出版・電子メディア・イベント(企画・催事)・教育などの 様々な事業を通じて、ビジネスに役立つ情報の発信に日々努めています。 日刊工業新聞社は新たな歩みを始めています。2015年11月に創刊100周年という 記念すべき節目を迎え「100年企業」の仲間入りを果たしました。 創業の理念「工業立国」「技術立国」を胸に一貫して日本の産業界とともに歩み、 日本の科学技術の発展や産業競争力の強化、中小企業振興に努めてまいりました。






