高温でも使用できる温度ラベル!リヤアクスル周辺のショックアブソーバーなどに貼り付けて、ご使用いただけます
当社で取り扱っている『Thermaxラベル』のモータースポーツでの採用事例についてご紹介いたします。 ブレーキキャリパーに貼付することで、ブレーキフルードが到達した温度を視覚的に確認でき、ピットストップ時にラベルを確認することで、走行中の冷却水温度を記録・把握でき、メカニックにとって迅速な判断材料となります。 また、ショックアブソーバー下部のハウジングにラベルを貼付することで、レース中に過熱が発生しているかどうかを明確に把握することができます。 【特長】 ■ブレーキキャリパーに貼付することで、ブレーキフルードが到達した温度を視覚的に確認可能 ■ピットストップ時にラベルを確認することで、走行中の冷却水温度を記録・把握でき、メカニックにとって迅速な判断材料になる ■ショックアブソーバー下部のハウジングにラベルを貼付することで、レース中に過熱が発生しているかどうかを明確に把握することができる ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。





