イベント運用の成果は“メール設計"で決まります。申込→参加→フォローまで自動化し、参加率と商談化率を同時に上げます。
セミナーや展示会後フォローで成果が出ないのは、メールが「都度作成」になっているからです。 受付連絡が遅れる、リマインドが弱く不参加が増える、資料配布が属人化する、アンケートが回収できない、参加後フォローが抜ける。これを放置すると、開催回数を増やしても商談は増えません。 本サービスでは、参加者向けメールを“自動送信シナリオ"として設計し、送信タイミング、条件分岐(参加/不参加、温度、属性)、テンプレ文面、配布資料の期限管理までを体系化します。運用負荷を下げつつ、参加率と商談化を最大化します。 ■提供内容(3点) 1.自動送信シナリオ設計(申込〜参加〜フォロー) 2.セグメント/分岐設計(参加/不参加、温度、属性) 3.テンプレ/配布設計(短い文面、リンク、期限、ログ) 成果物:参加者メール自動送信 設計書一式(一覧+分岐+テンプレ) ※まず「開催形式(オンライン/現地/ハイブリッド)」と「参加後に取ってほしい行動(相談/資料DL/見積)」を教えてください。逆算で設計します。
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基本情報
■成果物(納品物) 自動送信シナリオ一覧(タイミング×条件×目的) セグメント/分岐設計(参加/不参加、温度、属性、行動) メールテンプレ(件名+本文:主要パターン) 資料配布ルール(リンク/期限/版管理/ログ) アンケート設計(質問、分岐、再送ルール) CTA設計(相談予約/資料DL/次回案内) 配信統制ルール(頻度、停止、時間帯) KPI設計(参加率、DL率、商談化率) ■進め方 1.ゴール定義:参加後に何をしてほしいか(相談/見積/資料DL) 2.イベント形式整理:オンライン/現地/ハイブリッド 3.シナリオ骨格作成(申込→当日→終了後) 4.分岐設計(参加/不参加+温度の最小分岐) 5.テンプレ作成(短く、URLと期限を明確に) 6.配布/アンケート設計(期限・ログ・回収率) 7.KPIで月次改善(参加率と商談化率を改善)
価格情報
■200万円〜1,500万円(分岐・連携で変動) ・ライト(シナリオ一覧+基本テンプレ):200〜350万円 ・標準(分岐、アンケート、配布期限、KPIまで):350〜800万円 ・拡張(MA/CRM連携要件、行動トリガー、実装伴走):800〜1,500万円 ※「要見積」表記推奨
納期
※最短 2〜3週間/標準 1〜2ヶ月
用途/実績例
■こんなお悩みに 受付連絡やリマインドが手作業で漏れる 参加率(ノーショー)が低い 資料配布が散らばり、旧版や誤送信が起きる アンケートが回収できず、次回改善できない 参加者の温度が分からず追客が弱い ■用途 参加率向上(ノーショー削減) 運用負荷削減(手作業メールの削減) 商談化(温度別フォロー導線) 資料配布の統制(期限・版・ログ) KPIで継続改善(開封/クリック/DL/予約) ■実績例(会社名不要フォーマット) リマインド漏れ → 自動化で参加率改善 フォローが弱い → 温度分岐で商談化率向上 資料が散乱 → 期限付きリンクで統制
企業情報
「安いだけのサイトが、結局コストとリスクを増やす。」 当たり前の要件を徹底しながら、ビジネス成果を最大化するWeb制作をご提案します。 こんなWebサイト、作っていませんか? - なんとなく同業他社のサイトの方が良く見えるが、それがどうしてかが分からない - 更新のたびに追加費用がかかり、気づけば予想以上にコストが膨らんでいる - 見た目は綺麗でも、法令や業界特有のルールを無視していてクレームリスクが… - 集客や問い合わせにつなげたいのに、制作会社からはデザインの話ばかり - とにかく安い制作を選んだ結果、トラブル対応に追われて本業に集中できない Point 1.“抜け漏れ”のない設計でトラブルを回避 2.自社更新を前提にした運用設計で、運営コストを最小化 3.ビジネス成果を追求する企画力 “初期費用はやや高い?” でも長期で見ると安心・お得。 本当に“正しく”成果を出すためのプランをご用意しました。






