自社技術の「真の価値」を再発見し、既存事業の差別化と隣接市場展開を加速する
当社は「眠れる技術資産を収益に変える実践的R&D戦略」のオンラインセミナーを開催します。 本講座は、「顧客の理想」を追求する新規市場創出(ニーズ起点のアプローチ)とは一線を画し、 自社が保有する「技術資産」の真の潜在価値を掘り起こし、それを既存事業の競争優位性確立、 あるいは隣接市場への事業拡張につなげる実践的なテーマ探索手法を解説します。 自社の事業が持つ「特性」を深く分析し、その特性を活かしたテーマアイデアの創出、 短中期での事業化を見据えたR&D戦略の構築までを体系的に解説します。既存事業の刷新や、 確実性の高い事業拡張テーマを探す技術部門・企画部門の方に最適なプログラムです。 【開催概要】 ■日時:2026年2月19日(木) 14:00~17:00 ※開催当日13:00まで申込受付 ■受講料:33,000円(テキスト代、録画視聴、税込、1名分) ■主催:日刊工業新聞社 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
この製品へのお問い合わせ
基本情報
【プログラム】 ■既存テーマ探索の罠:技術を「機能」としてのみ捉える限界 ■技術資産の価値再定義フレームワーク【技術の棚卸しと再解釈】 ■短中期R&Dテーマ創出:事業特性に基づく差別化戦略【実践編】 ■確実な事業化のための実行プロセス ■まとめ&質疑応答(自社の技術資産を活用した個別課題への助言) ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
【受講対象】 ■既存事業の競争優位性を高めるR&Dテーマを探している方 ■自社の技術シーズを、市場で確実に活かせる用途・テーマに落とし込みたい方 ■新規事業創出ではなく、既存ドメイン内での差別化や確実な事業拡張を目指している方 ■技術を「機能」から「競争優位性の源泉」として捉え直したい技術者・企画者 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
カタログ(1)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
当社は、新聞を中核に、出版・電子メディア・イベント(企画・催事)・教育などの 様々な事業を通じて、ビジネスに役立つ情報の発信に日々努めています。 日刊工業新聞社は新たな歩みを始めています。2015年11月に創刊100周年という 記念すべき節目を迎え「100年企業」の仲間入りを果たしました。 創業の理念「工業立国」「技術立国」を胸に一貫して日本の産業界とともに歩み、 日本の科学技術の発展や産業競争力の強化、中小企業振興に努めてまいりました。






