防水規格から防水設計の要点、防水機能の評価、 防止設計の開発スケジュールまで
当社は「実例で理解!防水製品の設計手法とコツ、 防水性能の評価手法」の オンラインセミナーを開催します。 防水機器の開発は、一般的には経験にもとづく設計とカット&トライの繰り返し試験を通じて なされています。ところが、このような設計手法では問題の抽出に多大な時間と費用を要し、 開発スケジュールの遅延につながります。設計時には問題の予測と早期対策を打てる開発手法が 求められており、適切な防水設計の開発プロセスおよびスケジュール設定、開発体制の要点も 紹介します。 【開催概要】 ■日時:2026年3月16日(月) 13:00~17:00 ※開催当日12:00まで申込受付 ■受講料:39,600円(テキスト代、録画視聴、税込、1名分) ■主催:日刊工業新聞社 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【プログラム】 ■防水・防塵規格( IP 規格)について ■防水設計の要点と定石 ■防水設計の注意点 ■防水機能の評価方法 ■防水製品の開発日程と体制について ■まとめ・質疑応答 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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納期
用途/実績例
【受講対象】 ■防水機能を付加した製品開発に初めて取り組む電子機器・IoT機器の設計者・開発エンジニア ■防水設計を経験ベース・カット&トライから体系的な設計手法に転換したい機械設計者 ■コストアップ・デザイン制約・放熱低下など防水設計の課題解決に悩む製品開発責任者 ■防水試験の進め方や評価方法、開発スケジュール設定を学びたいプロジェクトマネージャー ■コネクタ・操作部・音響部など各部位の防水設計の定石を習得したい設計リーダー ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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当社は、新聞を中核に、出版・電子メディア・イベント(企画・催事)・教育などの 様々な事業を通じて、ビジネスに役立つ情報の発信に日々努めています。 日刊工業新聞社は新たな歩みを始めています。2015年11月に創刊100周年という 記念すべき節目を迎え「100年企業」の仲間入りを果たしました。 創業の理念「工業立国」「技術立国」を胸に一貫して日本の産業界とともに歩み、 日本の科学技術の発展や産業競争力の強化、中小企業振興に努めてまいりました。






