【2日間講座】リスク分析・評価から保護方策の実施、妥当性確認、Safety2.0システムまで
当社は「協働ロボアプリのリスクアセスメントとSafety2.0システム構築術」の オンラインセミナーを開催します。 本講座は、協働ロボットシステム(協働ロボットアプリケーション)のリスクアセスメント および設計手順を解説。協働ロボットシステムのリスクアセスメントならびにリスク低減手法、 ロボットシステムの設計、妥当性確認の進め方を理解します。併せて、生産性と安全性の両立する 新しい安全「協調安全(Safety2.0)」の概念と、Safety2.0の考えに即した協働ロボットシステムの 構築手法も紹介します。 【開催概要】 ■日時:2026年3月18日(水) 13:00~16:00 ~ 19日(木) 13:00~17:00 ※開催当日12:00まで申込受付 ■受講料:49,500円(テキスト代、録画視聴、税込、1名分) ■主催:日刊工業新聞社 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【プログラム】 ■協働ロボットの概要と関連法令と規格 ■リスクアセスメントとリスク低減の進め方 ■協働ロボットシステム(協働ロボットアプリケーション)の安全化の流れ ■制御システムの安全関連部(SRP/CS)の リスクに応じた要求レベルの決定と妥当性評価 ■協調安全/Safety2.0に準じたロボットシステムの概要 ■まとめ・質疑応答 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
【受講対象】 ■協働ロボット導入を検討中、またはリスクアセスメント・安全設計の手法を習得したい生産技術・製造部門 ■安全柵運用に戻した現場を持ち、安全性と生産性を両立する協働ロボット運用を実現したい工場管理者 ■最新ISO 10218:2025対応のリスクアセスメント・機能安全対応を学びたい安全管理・品質保証部門 ■Safety2.0(協調安全)の概念と構築手法を理解し、次世代の安全システムを導入したい技術管理者 ■AVG搭載や中国製協働ロボットの安全確保、CEマーキング対応を進める設計・開発エンジニア ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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当社は、新聞を中核に、出版・電子メディア・イベント(企画・催事)・教育などの 様々な事業を通じて、ビジネスに役立つ情報の発信に日々努めています。 日刊工業新聞社は新たな歩みを始めています。2015年11月に創刊100周年という 記念すべき節目を迎え「100年企業」の仲間入りを果たしました。 創業の理念「工業立国」「技術立国」を胸に一貫して日本の産業界とともに歩み、 日本の科学技術の発展や産業競争力の強化、中小企業振興に努めてまいりました。








