Restek 新たなRMXシリーズを初公開!TriMax不活性化技術を採用した高感度・長寿命・高再現性のGCカラム
2026年 2月 26日 (木) 午後 1:30 - 午後2:30 JST 酸性・塩基性化合物のピーク形状が安定しない。 微量成分の回収率が日によってばらつく。 検量線の低濃度側が直線から外れて、感度や再現性に限界を感じる。 こうした課題は、試料や条件ではなく、GCカラム内部の「活性点」が原因であるケースが少なくありません。 本ウェビナーでは、Restekが新たに開発したRMXシリーズGCカラムを例に、高度な不活性化処理によってどのように分析の安定性と感度が改善されるのかを、実試料データも交えながら解説します。 また、実際にRMXシリーズを日常分析で使用しているWeck Laboratories社の分析担当者による実データ解説(録画)を通じて、「本当に使えるのか?」を検証します。 お申込みはこちら https://register.gotowebinar.com/register/2869687318782138197?source=iPROS
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基本情報
【このウェビナーで学べること】 ○RMXシリーズGCカラムに採用されている高度な不活性化処理技術の特長と、その分析上のメリット ○酸性・塩基性・中性化合物を含む幅広い成分に対し、微量レベルでの高感度分析を実現するための考え方 ○複雑な試料分析で直面しやすい課題と、RMXシリーズを活用した解決アプローチ ○RMXシリーズを含む最適なGCカラムフォーマットの選択が、分析効率やラボ運用の改善につながるポイント
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RMXとは? https://discover.restek.com/ja/rmx/
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Restek Corporationは、米国に本社を置く、クロマトグラフィーの カラムとアクセサリーの製造メーカーです。 当社は、大気、水、土壌、食品、医薬品、化学、石油製品の品質の モニターをしたり、開発する際に必要な革新的なツールを世界中の分析者に 提供しています。 ご要望の際は、お気軽にお問い合わせください。
















