平面への貼付けが可能で、カウント機能が付属しました!
『AP550』は、ボックスや袋・角瓶などの平面にラベル貼りを効率的に 行うことができる平面用半自動ラベラーです。 治具を使用することで様々な形状の容器に利用することが可能です。 平面への貼付けが可能で、カウント機能が付属しています。 【主な特長】 ■様々なサイズの容器に対応 ■効率的にクオリティアップ ■カウンター付きでラベル枚数を管理 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【仕様(一部)】 ■容器のサイズ:貼り付け面最大305×310mm/高さ0.05-203mm/重さ9.1kgまで ■容器の形状:平面 ■ラベル幅:19mm-101.6mm ■ラベルの高さ:19mm-152.4mm ■ラベルロールの最大直怪:最大203mm ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
【このようなお客様に好適】 ■寝かせても問題ない容器に貼る ■ラベルを手作業で貼っている ■容器の種類が多い ■小ロット多品種ラベルを扱っている ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
カタログ(2)
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兼松グループは豪州貿易のパイオニアとして1889年に創業して以来、大恐慌や大戦といった世界レベルの環境変化や、バブル崩壊などの経済への大きな打撃に対し、大規模な事業の選択と集中の実施や、強みを有する幅広い分野において事業創造を繰り返すことで、しなやかに時代を乗り切ってきました。創業時からの開拓者精神が社員一人ひとりに息づいていること、そして社会貢献の精神を原点とした企業理念の浸透が、そうした力を生み出す源泉となっています。










