300万部品を0.2秒で処理!高精度な工作機械設計を支援
工作機械業界では、高精度な製品を設計するために、3次元CADの活用が不可欠です。特に、ミクロン単位の精度が求められる工作機械において、3次元CADの導入は、設計品質向上だけでなく、製造工程における手戻り削減にもつながります。iCAD SXは、300万部品を0.2秒で扱える高速レスポンスにより、大規模な工作機械の設計・検証をストレスなく行えます。 【活用シーン】 ・高精度な部品設計 ・複雑な機構の設計 ・部品間の干渉チェック ・設計データの共有と連携 【導入の効果】 ・設計時間の短縮 ・手戻り工数の削減 ・設計品質の向上 ・製造コストの削減
この製品へのお問い合わせ
関連動画
基本情報
【特長】 ・国内トップメーカーが数多く採用している3DCAD ・300万部品を0.2秒で処理する高速レスポンスによって、ストレスのない設計環境を実現 ・制約のない操作性により、設計初期段階から3次元で検討可能 ・干渉ゼロ、手戻り大幅削減の実績あり ・設計時間25%短縮や出図までの工数を20%削減した事例あり 【当社の強み】 iCAD株式会社は、40年以上にわたり『iCAD SX』を継続して開発しています。富士通ものづくり技術の組み込み、先進モデルユーザ様との共同研究を通じて、「機械設計に最適な3DCAD」を追求しています。技術員が年間5200社の設計現場を訪問するほか、開発元の技術員が直接サポートを行い、3D設計・3Dデータ活用による業務改善を支援してます。
価格情報
用途/実績例
機械設計者向け3DCAD『iCADSX』の事例については、特設サイトをご覧ください。
カタログ(4)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
日本のモノづくりを支えるため、iCAD株式会社では、機械設計に特化した3DCAD『iCAD SX V8』を開発しています。 iCADは300万部品を0.2秒で扱える高速レスポンスを実現しており、数万点にも及ぶ大規模装置や生産設備ライン全体の設計検討・検証をストレスなく行うことが出来ます。膨大な情報量を扱える性能を活かし、配管、配線、制御(動き)を含め、装置開発に必要な設計情報を一つのCADデータに蓄積し活用することが可能です。一つのデータで設計~製造・組立、保守・メンテナンスに至る様々な場面・部門でデータが活用できます。 これにより開発リードタイム短縮と設計品質向上を実現します。









