実験環境の安全性を確保します。
大学研究における実験では、安全性の確保が最重要課題です。特に、有害物質や危険な試薬を扱う実験においては、グローブボックスやアイソレーターの使用が不可欠です。これらの設備は、実験者への曝露を防ぎ、実験環境を安全に保つために重要な役割を果たします。当社のグローブボックス・アイソレーター用グローブは、実験者の安全を守り、研究活動を支えます。 【活用シーン】 ・化学実験 ・バイオ実験 ・クリーンルーム環境 ・有害物質の取り扱い 【導入の効果】 ・実験者の安全確保 ・実験環境の汚染防止 ・研究の効率化 ・コンタミネーションリスクの低減
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基本情報
【特長】 ・CSM、ブチル、ブチル/FKM(フッ素系)、EPDM、ネオプレンなど、様々な材質をご用意しています。 ・グローブボックスやアイソレーターの用途に合わせて最適な材質を選択できます。 ・製品ラインナップを添付カタログよりご確認ください。 【当社の強み】 株式会社イトーは、1946年創業以来、お客様や仕入先、そして自分に対して、正しいことを行うことが、全てにおいての成功につながるという理念を追求してきました。お客様のニーズに応えるため、様々な材質のグローブを提供し、実験環境の安全をサポートします。
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グローブボックス・アイソレーター用グローブ
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株式会社イトーは,1946年創業以来「お客様や仕入先,そして自分に対して,正しいことを行うことが,全てにおいての成功につながる」という,基本的な理念を追求してきました.その結果,世界9カ国,16拠点で営業活動を行うグループ会社に成長し,イトーグループの本部機能を果たしています. 「多くの付加価値をつけたコミュニケーション能力」がイトーグループの最大の力であると確信しています.そのために高度な技術を習得する機会を社員に与え,世界をカバーするネットワークを構築し,お客様や仕入先との密なるコミュニケーションを図るためにより近い場所への拠点作り,といった努力を続けています. イトーグループのお客様は小規模なベンチャー企業から,世界的な巨大企業まで様々ですが,企業の大小にかかわらず全てのお客様の望みは,技術を駆使して生産性の向上を図ることにあります.まさにこの望みを現実化することこそイトーグループが能力を発揮できることであり,その結果築くことが出来るお客様や仕入先との信頼関係は,互いのさらなる発展をもたらすと確信しています.





