つなぐだけでLoRa通信を追加。複雑な無線設計なしで、製品のIoT化を一気に加速します!
ユーザー基板にUART/I2Cで接続するだけで、LoRa通信を追加できる組み込み用小型モジュールです。 国内技適取得済みで、LoRaWAN(R)/PrivateLoRaに対応。 外部デバイス制御にも柔軟に対応し、製品のIoT化を最小限の工数で実現できます。 開発を迅速に進める専用評価用ベースボードも提供可能です。 【特長】 ■LoRa通信を簡単に追加 複雑な高周波回路設計は不要。 UART/I2C接続だけで既存製品を無線エッジデバイス化できます。 ■高信頼の国内デバイス構成 国内技適取得済みモジュールを採用。高信頼通信と拡張性を両立します。 ■迅速な立ち上げを支える評価環境 モジュールをすぐテストできる専用ベースボードを用意。 PMOD、RS485など各種I/Fを備え、実証実験や評価を円滑に進められます。 ※詳細はPDF資料をご確認いただくか、お気軽にお問合せ下さい。
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【応用例】 ■河川監視:水位・流量・環境データを広域に送信し、災害対策に活用 ■害獣監視:罠やセンサーと組み合わせて、クマやイノシシなどの侵入を遠隔で把握し、農作物被害の軽減に役立つ ■設備の遠隔監視:工場設備の稼働状況や異常値をLoRaで伝送し、保守コストを削減 ■故障予知(予兆保全):振動・温度・電流などのセンサーデータを低消費電力で継続送信 ※詳細はPDF資料をダウンロードいただくか、お気軽にお問合せ下さい。
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東京通信機工業(株)は創業以来、歩みを止めることなく、昭和から平成、令和へと様々な困難を乗り越え成長してきました。現在、私たちを取り巻く環境はテクノロジーの進展に伴う構造変革、少子化・高齢化の加速など、持続可能な社会への対応において、ますます重要な課題となっています。 この様な時代を切り開いていくために、私たちは製造業としてものづくりを通し新たな価値を創出し続けなければなりません。常に新しい考えを柔軟に取り入れながら、まずは先駆けて当社が未来へ向けて変化する姿をご期待ください。 また、長年にわたる歴史を通して培ってきた技術力やポテンシャルは、業界においてもトップレベルにあると確信しています。これからも、すべてのお客さまと社員の夢に寄り添い未来に貢献します。そのために、一人ひとりの経験には限界がありますが、多様な人材により足りない力を掛け合わせ、挑戦することを最優先します。「伝統」から「挑戦」へ変革させる経営を推し進め、守り抜くべき「信頼」を、さらに深めてまいります。 今後とも、変わらぬご支援とご愛顧を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。 代表取締役社長 沼田 真吾











