コンテナ型データセンターの冷却効率を向上。結露改善や不燃要求にも対応します
コンテナ型データセンターは鋼板で構成されるため熱が侵入が多く、冷却負荷が急増、運用コストの圧迫などが課題となっています。 ネオマフォームはトップクラス*1の断熱性能により、熱侵入を効果的に抑制することでサーバー冷却にかかるエネルギーコストを削減します。 また断熱厚さを薄くすることで室内容積の最大化も図れます。 <想定用途> ・コンテナ型データセンターの壁、床、天井の断熱 ・アルミ複合パネル(壁)の芯材 <導入効果> ・室温上昇の抑制 ・冷暖房効率の向上(省エネ) ・断熱厚の薄肉化によるスペースUP ・不燃認定対応*2による安全要求への適合 *1 JIS A 9521建築用断熱材に定められている断熱材での比較 *2 不燃認定品=ネオマフォームF(両面アルミ貼合品)
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基本情報
高性能断熱材 ネオマフォーム 材質:フェノールフォーム(JIS A 9521フェノールフォーム断熱材1種2号C) 熱伝導率:0.020W/m・K ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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用途/実績例
・S造など一般建築用途の非耐力壁の断熱材 ・プレハブユニットハウスの床、壁、天井の断熱材 ・金属サンドイッチパネルの芯材
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