造孔材として用いることで研磨材の空隙の大きさをコントロール可能!
『LPS-D』は、球状フェノール樹脂炭化品です。 セラミック造孔材としての使用例をご紹介いたします。 本製品を造孔材として用いることにより、研磨材の空隙の 大きさをコントロールすることが出来ます。 「LPS-30D-S」や「LPS-200D」など、グレードに応じた 使用が可能です。 【用途例:セラミック造孔材】 ■研磨材の空隙の大きさをコントロール可能 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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商品として世に出てから約100年の歴史を持つフェノール樹脂。 そのフェノール樹脂を新しい形に変えてきたリグナイト株式会社。 弊社では樹脂そのものの形を丸くした球状フェノール樹脂(LPS)、 黒鉛・炭素繊維にフェノール樹脂をコーティングしたGPS・CFPS等、 独自色の強い製品群を数多く揃えており、様々な形状での少量多品種生産を得意とします。 また、成形加工品は数10gの小さなものから約160kgの大きなものまで顧客の要望を形にしております。 最近では低環境負荷製品の開発はもちろん、あらゆる物にコーティングする技術を駆使した新素材の開発及び実現にむけ日々邁進しております。





