引張(圧縮)試験を行う際に、弾性率を測定できるひずみゲージを用いた測定が可能!
当社では、ひずみゲージを用いた弾性率測定を行っております。 ひずみとは、材料に力が加わった時の材料の伸縮時における 変形量のことです。ひずみを数値化して検出することができる ものとして、ひずみゲージがあります。 当社では信頼性試験機器を用い、引張(圧縮)試験を行う際に、 材料にひずみゲージを貼り付けて、ひずみ測定をすることが 可能です。 【特長】 ■ひずみゲージの測定結果から材料の弾性率、 ポアソン比を算出可能 ■試験品に合わせたひずみゲージの選定が可能 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【設備紹介(一部)】 <ひずみゲージ計測器> ■ユニバーサルレコーダ EDX-A(共和電業製) ■チャンネル数:1 ■ひずみ測定最大レンジ:500μst <データロガー NR-500/ひずみ計測ユニット NR-ST04(Keyence製)> ■チャンネル数:12 ■ひずみ測定最大レンジ:200μst ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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納期
用途/実績例
【試験例】 ■引張試験片にひずみゲージを貼り付け、引張試験を実施 ■ひずみゲージから得られたパラメータから弾性率を算出 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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設立から今日まで、不良ゼロの実現を目指す現場の声に応えるために、信頼性試験・不良解析・再現実験と同時に、現場改善などの問題に取り組んでまいりました。 また、従来の基板や実装問題だけにとどまらず、現在では製品全般の品質保証、工場内部の検査工程や海外部品調達をはじめ、国内外の工場調査・工場改善までトータルにサポートしております。 私たちクオルテックが目指すのは、お客様にとって最良のビジネスパートナーになることです。










