建設現場のパイプ切断・穴あけ加工を効率化!コスト削減にも貢献。
建設業界では、鉄骨や配管、エクステリアなど、様々な場面でパイプの切断・穴あけ加工が必要とされます。作業の効率化、精度の向上、コスト削減は、常に重要な課題です。HSG社製高速パイプ切断機は、これらの課題を解決するために開発されました。 【活用シーン】 ・鉄骨工事におけるH鋼やアングルの切断 ・配管工事におけるパイプの切断・穴あけ ・エクステリア製作におけるパイプ加工 【導入の効果】 ・加工時間の短縮による作業効率の向上 ・高精度な加工による仕上がり品質の向上 ・無駄な材料の削減によるコスト削減
この製品へのお問い合わせ
関連動画
基本情報
【特長】 ・丸パイプ、角パイプ、アングル、H鋼など、様々な形状のパイプに対応 ・高速切断により、作業時間を大幅に短縮 ・高精度な加工で、仕上がり品質を向上 ・デジタルチャック搭載モデルなど、多様なニーズに対応 ・リーズナブルな導入・運用コスト 【当社の強み】 ヨコハマシステムズは、レーザー加工機の販売とアフターサービスに長年携わってきました。お客様のニーズに合わせた最適な製品選定から、導入後の技術サポートまで、一貫したサービスを提供いたします。
価格帯
納期
用途/実績例
※詳しくは資料をご覧ください。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
ラインアップ(4)
| 型番 | 概要 |
|---|---|
| ■R1 | φ8~120mm□8~120mmのパイプ加工に対応 |
| ■TS65 | デジタルチャック搭載。φ12~273mm□12~200mmのパイプ加工に対応 |
| ■TP65S | TS65に3Dヘッドが追加。開先加工に対応 |
| ■TX | 3+1チャックハイエンドモデル。アングル、H鋼の加工にも対応 |
カタログ(7)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
ヨコハマシステムズは、2004年からレーザー加工機の販売を開始し、実績を上げてきました。 2017年には金属向けマーキングに最適な3DファイバーレーザーマーカーTASTEを企画し、販売を開始しました。 2019年には、現在世界35カ国に進出しているHSGと連携し、コンパクト高性能ファイバー切断機 X1390などを日本初上陸させる運びとなりました。 2024年よりファイバーレーザー溶接機、2025年よりパイプ切断機の販売を開始いたしております。 ヨコハマシステムズは売りっぱなしではなく、お客様を第一に考え、充実したアフターサービスを提供しております。 ご興味を持たれた方は、ご気軽にご相談いただければ幸いでございます。 【取り扱い製品】 ■CO2レーザーマーカー ユニバーサルレーザシステムズ ■3Dファイバーレーザーマーカー TASTE ■ファイバーレーザー金属切断機 X1390、HL1212GS、HL2512GS ■ファイバーレーザー溶接機 ■ファイバーレーザーパイプ切断機 ・・・・他











