ISO3691-4第2版に対応
当社は「現場適用のための協働ロボット搭載AMRの安全確保の考え方」の オンラインセミナーを開催します。 本セミナーでは、AGVS(AMR)関連規格の動向に触れつつ、AGVS/AMRおよび AMR+ロボットアーム(MoMas)における安全確保の考え方を紹介します。 また、AVGS(AMR)はロボットの0軸として扱うのか、また、これに伴い 協調作業空間が拡大する(運転区域が隔離空間となる可能性)といった課題に ついても考察します。2023年夏発行のISO 3691-4第2版に対応した内容で解説 いたします。 皆様のご参加を心よりお待ちしております。 【開催概要】 ■日時:2026年4月28日(火) 15:00~17:00 ※開催当日12:00まで申込受付 ■受講料:29,700円(テキスト代、録画視聴、税込、1名分) ■主催:日刊工業新聞社 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【プログラム】 ■次世代の生産形態と企業の求める安全 ■AGVS(AMR)の特徴 ■ISO 3691-4第2版に基づいたAGVS(AMR)特有の危険減と安全対策 ■AGVS(AMR)+ロボットアームで生じるリスクとその対応 ■AGVS(AMR)+ロボットアームでの運用上の留意点 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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用途/実績例
【受講対象】 ■協働ロボット搭載移動体(MoMas)の安全設計・導入を担うエンジニア ■ISO 10218-2やISO/TS 15066に基づくリスクアセスメントを習得したい方 ■Safety 2.0(協調安全)を活用し、生産性と安全を両立させたい設計リーダー ■自律移動とアームが連携するシステムの安全基準適合を進める担当者 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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当社は、新聞を中核に、出版・電子メディア・イベント(企画・催事)・教育などの 様々な事業を通じて、ビジネスに役立つ情報の発信に日々努めています。 日刊工業新聞社は新たな歩みを始めています。2015年11月に創刊100周年という 記念すべき節目を迎え「100年企業」の仲間入りを果たしました。 創業の理念「工業立国」「技術立国」を胸に一貫して日本の産業界とともに歩み、 日本の科学技術の発展や産業競争力の強化、中小企業振興に努めてまいりました。






