高効率磁気冷凍を実現する「次世代型 磁気ヒートポンプシステム」
磁気ヒートポンプは、磁性物質に磁界を与えることで、吸熱・発熱を行うシステム です。冷凍効率が高く、省エネルギー効果が期待されています。 従来方法では、機械駆動により磁界変化を与えており、装置の大型化やエネルギー 効率に課題がありました。本技術は、機械駆動なしで磁界変化を与える完全静止型 の磁気ヒートポンプシステムを提案します。磁気冷凍の普及を推進する技術です。 ※「関連リンク」をクリックすると技術内容の詳細をご覧いただけます。 リンク先のページ内では、技術カタログの無料ダウンロードも可能です。 技術の詳細に関するお問い合わせや、大学技術との連携による製品開発のご要望につきましては、 下の「Webからお問い合わせ」よりお気軽にご連絡ください。
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基本情報
技術の特長 ■LC共振回路による磁界制御、複数コイルの組合せ制御の2つのシステムを提案 ■駆動系が不要のため、コンパクトな完全静止型システム ■初期充電後は外部からのエネルギー補充はほとんど不要
価格帯
納期
用途/実績例
活用が想定される分野 ・水素エネルギー分野(液化・再液化における極低温冷却) ・極低温冷却を必要とする先端技術分野 ※「関連リンク」をクリックすると技術内容の詳細をご覧いただけます。 リンク先のページ内では、技術カタログの無料ダウンロードも可能です。 技術の詳細に関するお問い合わせや、大学技術との連携による製品開発のご要望につきましては、 「Webからお問い合わせ」よりお気軽にご連絡ください。
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創業以来、様々な企業の事業化支援を行ってきました。 大学等で開発された技術の事業化、補助金を活用した新規事業の立ち上げなど、豊富な経験と実績があります。 御社の製品/技術開発/研究に適した、研究者や技術シーズをご紹介いたします。 ぜひ、お気軽にお問い合わせください。










