巡回いらず。メールで知らせる熱中症対策センサー
暑さから命を守る社会インフラの導入検討を! JIS規格に準拠し、WBCT·温度·湿度をリアルタイムに測定して、クラウド上でデータを一元管理できます。 しきい値を超えると自動でメール通知され、休憩や作業中断·避難を促すことができます。 電源は、電池タイプとAC100Vタイプがあり、どこにでも簡単に設置が可能です。 現地巡回の負担軽減にもお役立ていただけます。
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基本情報
■対応環境 屋外/屋内 ■電源 電池/AC100V ■データ送信間隔 1時間/回 または、熱中症予防ランクの閾値を超えた場合 ■通信方式 LTE-M または ELTRES(LPWA) ■動作温度 -10℃~+50℃ ■外形寸法 W110 × D40 × H210 mm(本体:W110 × D40 × H150 mm) ■重量 300g以下 ■規格 JIS B 7922:2023
価格情報
台数/モデルごとに異なりますので、お気軽にお問合せください。
納期
用途/実績例
用途:工場や建設現場の労災防止、学校や自治体での児童・高齢者の熱中症対策 実績:タービン・モーターメーカーの工場内や、電気炉などの熱源を有する作業現場
詳細情報
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付属のブラケットで簡単に設置できます。
カタログ(1)
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企業情報
石油ショックによる物価上昇で省エネ時代に突入した1973年、 福岡県小郡市に医療機器のメンテナンスを行う会社が設立されました。 当時の従業員はわずか3人。これがMECCの始まりです。 やがて、メンテナンスの傍らで開発していた「生体現象写込装置」を完成。 この装置は現在も生産されており、全国の多くの病院で活躍しています。 現在は、液晶や有機ELパネルの検査装置を開発。 世界中のユーザーの多様化するニーズに迅速に、そして的確に応えられる 新しい技術開発に挑戦しています。 また、長年の実績と技術力を活かし、ケーブルテレビ事業、 高速インターネット通信とビジネス領域を広げていきます。 高度情報化社会にふさわしい活力あふれる都市を、世界の様々な人々と コミュニケーションできる社会を築いていきたいのです。













