高温環境下でも安定した性能を発揮する、Made in Japanの配線材。
産業機械業界では、高温環境下での安定した動作が求められます。特に、熱によって電線が劣化し、機器の誤作動や故障を引き起こすことは、生産効率の低下や安全性の問題につながります。当社の耐熱ビニルULCSA電線は、80℃クラス(UL1007)、105℃クラス(UL1015)の耐熱塩ビを絶縁体に使用しており、高温環境下でも安定した性能を発揮します。UL、CSAの認証を取得しており、難燃性にも優れています。 【活用シーン】 ・製造機械設備 ・通信・産業用機器制御設備 【導入の効果】 ・高温環境下での機器の安定稼働 ・製品の信頼性向上 ・メンテナンスコストの削減
この製品へのお問い合わせ
基本情報
【特長】 ・電子機器、通信機器、製造機械設備、通信、制御装置内の配線に広く使用 ・80℃クラス(UL1007)、105℃クラス(UL1015)の耐熱塩ビを絶縁体に使用 ・UL、CSAの認証品 ・難燃性 UL VW-1 ・EU RoHS2対応品 【当社の強み】 株式会社フジクラは1885年の創業以来、電線やケーブルの研究・開発・製造で培ってきた“つなぐ”テクノロジーを通じ、社会課題を解決し、顧客の価値創造と社会に貢献しています。電子部品・コネクタ事業部門では、高信頼性・高密度・省スペース化を実現する製品群を展開し、通信機器・医療機器・産業機器・車載機器など幅広い分野で採用されています。
価格帯
納期
用途/実績例
お問合せください。
カタログ(1)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
株式会社フジクラは1885年(明治18年)の創業以来、電線やケーブルの研究・開発・製造で培ってきた“つなぐ”テクノロジーを通じ、情報インフラや光ネットワーク基盤の構築に向けた光製品を中心とする情報通信事業、高精細,高密度,多機能な電子部品を扱うエレクトロニクス事業、ワイヤハーネスを主力とする自動車事業などの分野で革新的技術を生み出してきました。これからも“つなぐ”テクノロジーを通じ、社会課題を解決し、顧客の価値創造と社会に貢献していきます。 電子部品・コネクタ事業部門では、高信頼性・高密度・省スペース化を実現する製品群を展開し、通信機器・医療機器・産業機器・車載機器など幅広い分野で採用されています。




