シヅキは「高調波抑制対策のプロ」として、幅広く対応可能!
シヅキには「高調波抑制対策のプロ」がいます。 高調波抑制対策の「要否確認」から「機器選定」まで幅広く対応可能です。 高調波対策ガイドライン、高調波流出電流計算書に関することや、 コンデンサ、リアクトル、変圧器の異音・温度異常など お困りごとあればお気軽にお問い合わせください。 ▼ラインアップ▼ シヅキにて適した装置をご提案します! ・高調波が比較的少ない場合:進相コンデンサ設備 ・負荷が低力率の場合:パッシブフィルタ ・負荷が高力率の場合:アクティブフィルタ ▼ご確認ください▼ 2024年9月に高調波抑制対策技術指針が改訂され、 特にビル案件における規制が追加・強化されました。 これにより、高調波対策の要否に関する検討プロセスが変更されます。 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【高調波抑制対策を行わない場合のリスク(一部)】 ■機器の故障・寿命短縮→修理・交換コストが増加 ■ブレーカーが頻繁に落ちる→安全性の低下・事故のリスク ■コンデンサ/リアクトル/変圧器の異音・温度異常→ビル・工場の操業に悪影響 ■配電系統を通じて他社設備に高調波流入→トラブルの火種に ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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用途/実績例
以下のいずれかに該当する際に、高調波流出電流の計算が必要です。 ・設備を 新設 または 増設 する場合 ・契約電力 または 受電電圧 を変更する場合 計算の結果、技術指針の定めた判定基準に適合していない場合は、高調波抑制対策が必要となります。 ※詳しくはお気軽にお問い合わせください。
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当社は1939年の創業以来”コンデンサの指月”として、新商品の研究開発と生産を行い、世界各国へ販売を行ってきました。コンデンサの生産を核とした当社の技術は、電力・電気・電子を含めた電気エネルギー全体をマネジメントする技術ということができます。 現在では、今日まで培ってきたこれらの技術を基盤に、電力・電気・電子の各種機器を単体からシステムまで商品化し、多様な顧客ニーズに対応できる体勢が整っています。





