JIS R 3106、ISO 9050対応!遮熱ガラスの性能を総合的に評価します
当社で取り扱っている「日射透過率・反射率測定システム」について ご紹介いたします。 紫外可視近赤外分光光度計V-770の日射透過率・反射率測定システムでは、 日射に対する窓ガラス、塗膜、塗料などの性能を評価することが可能。 可視光透過率・反射率や日射透過率・反射率などを計算できます。 さらにFTIRで測定した反射率スペクトルから日射熱取得率や熱貫流率を 計算し、ISO 9050で規定されている日射に対する遮熱ガラスの性能を 総合的に評価できます。 【システム構成】 ■V-770:紫外可視近赤外分光光度計 ■ISN-923:V-770積分球ユニット ■VWST-964:日射透過率・反射率測定プログラム ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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早坂理工は、1947年の創業以来、商社でありながら技術力をもった考動集団として、 日本のものづくり、科学技術の発展に貢献して参りました これからも、つねに最適な「はかる技術」で演出する考動集団として社会に貢献することを 使命とし、時々刻々と変化する状況に対応しながら、 科学技術立国日本の成長をお手伝いして参ります。










