800℃以上の助燃装置で不完全燃焼を防止。安全な実験廃棄物処理を実現。
研究機関では、実験に伴う廃棄物の安全な処理が不可欠です。特に、有害物質を含む可能性のある廃棄物は、環境への影響を最小限に抑えるために、適切な方法で処理する必要があります。不適切な処理は、研究環境の汚染や、近隣住民への健康被害を引き起こすリスクがあります。当社の『火の鳥』は、800℃以上の助燃装置とダイオキシン対策により、実験廃棄物を安全に処理します。 【活用シーン】 ・研究機関 ・大学の研究室 ・化学系の研究施設 ・有害廃棄物の処理 【導入の効果】 ・ダイオキシン対策による安全性の向上 ・無煙・低臭設計による環境への配慮 ・外部委託費用の削減
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基本情報
【特長】 ・800℃以上の助燃装置による二次燃焼で不完全燃焼を防止 ・ダイオキシン対策済の構造 ・無煙・低臭設計 ・小規模処理向けで届出不要の機種を用意 ・コスト削減 【当社の強み】 当社は、ファインセラミックス素材および部品などの研究開発から製造をオーダーメイドで行なっております。アルミナ、ジルコニア、炭化ケイ素を材料に、さまざまな先端産業をサポートしています。ご要望の際はお気軽にお問い合わせください。
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当社は、ファインセラミックス素材および部品などの研究開発から製造を オーダーメイドで行なっております。 また、アルミナ、ジルコニア、炭化ケイ素を材料に、さまざまな先端産業を サポートしています。 ご要望の際はお気軽にお問い合わせください。











