切削加工品・鍛造品をプレス加工へ工法転換。加工工程の見直しによる量産コストダウンをご提案。
久野金属工業では、切削加工品や鍛造品のプレス加工への工法転換によるコストダウン提案を行っています。 現在、切削加工や鍛造加工で製作している金属部品について、製品形状、材質、要求精度、生産数量を確認し、プレス加工への置き換えが可能か検討します。 プレス化によって、加工時間の短縮、材料歩留まりの改善、工程削減、量産コストの低減が期待できる場合があります。 当社では、金型設計・製作からプレス加工、必要に応じた追加加工までを考慮し、品質とコストの両面から工法を検討します。 既存部品のコストダウン、VA・VE提案、量産数量増加に伴う工法見直しなど、お気軽にご相談ください。 詳細につきましては、当社ホームページよりお問い合わせ下さい。
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基本情報
・切削→プレス工法転換提案 ・VA/VE提案対応 ・順送プレス対応 ・量産コスト低減対応 ・試作検討対応可能
価格情報
当社ホームページよりお問い合わせ下さい。(関連リンクより)
納期
※ホームページよりお問い合わせ下さい。
用途/実績例
・ドライブプレート※切削品をプレス品にてコストダウン ・各種取付部品 ・自動車向け量産部品 ・切削工数削減案件 ・量産コスト改善案件 【実績事例】 ・コストダウン ・VA提案 ・VE提案 ・プレス化
企業情報
久野金属工業株式会社は1947年に創業して以来、現在に到るまでの技術を集結しオンリーワン企業として新しいことに挑戦し、常にお客様の細かいニーズに応えられるよう努力を重ねてきました。何十年という長い間の物づくりへの執着心は時代に流されることなく、一貫した考えや行動を具現化し技術的に高度な仕事を実現しています。久野金属工業は1200トン順送サーボプレスを始め、プレス加工を主体とする加工で様々な金属の成形をしています。これらの物づくりは目的に合わせ、プログレッシブプレス加工、ロボットプレス加工等から溶接・表面処理・組立・加工まで一貫して行なっています。さらには、形状や量に合わせて多種多様・複雑高精度なものや素材的にもハイテンション鋼材から非鉄金属まで加工できます。またそれらをサポートする高精度で独特なノウハウを持った金型設備や専用加工機、組立機を社内で設計・製作し、完全なメンテナンスもとれるようになっています。一方、品質に対しては、高精度測定や専用検査治具において作りこみ品質に力を置き、品質確認と出荷検査体制を抜かりなく行なっています。 複雑プレス量産部品の開発案件のご相談は久野金属工業でまちがいなし。














