設計、調達、製造で分かれた情報を、そのままにしない。
設計、調達、製造で扱う部品情報がばらばらだと、手配漏れや納期の見落としが起きやすくなります。その結果、製品情報を手作業でつなぐ運用では、変更のたびに確認や転記が増し、生産性も落ちやすくなります。 BOMは部品一覧ではなく、設計から製造、調達までをつなぐ基盤情報です。だからこそ、部門ごとに閉じた管理ではなく、全体で整合が取れる形に整えることが重要です。 こうした情報連携を支えるのが、当社の「ERP」導入支援です。世界標準ERPを選定・導入し、DX開発基盤「Orizuru」と組み合わせることで、工場全体のデータ管理と改善・活用、製品単位の一元管理を進めます。 【特長】 ■データ管理と改善・活用、製品単位での一元的な管理によって、生産性や収益性の向上 ■コンサルティングから企画立案、設計、開発、保守運用までワンストップで支援 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。 ■参考記事 BOM(部品表)とは?製造業の生産管理に必要な基本とメリットを徹底解説 https://www.cct-inc.co.jp/koto-online/archives/497
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【主なソリューション】 ■mcframe7 ■Infor CloudSuite Industrial ■SAP ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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株式会社コアコンセプト・テクノロジーは、製造業・建設業向けDX開発基盤「Orizuru」を活用し、お客様の目指す姿の策定(コンサルティング)からシステム開発・内製化までを一気通貫でサポートするDX支援事業、IT人材調達プラットフォーム「Ohgi」を活用したIT人材調達支援事業を展開しています。










