切削メーカーでありながら「可能な限り削らない」という発想でコスト削減!
当社の「複合技術(切削、研削、プレス、圧入、溶接等)」をご紹介します。 パイプシャフトのジャーナルは削り込み加⼯をせず、ジャーナルを 2ピースにし、加⼯。長年のノウハウから、プレスで打ち抜いた ワッシャー型のフランジと最少切削によるボスを溶接しジャーナルを 成形するという発想転換をしました。 これらの応用により、切削費⽤節約、貴重な資源の節約、材料・運送コスト 節約による圧倒的なコストメリットを発揮します。 【特長】 ■得意分野のレーザー溶接により、Φ1.0mm 以下のサイズまで 集光した光線で、⾦属を溶融させて接合 ■異種⾦属接合でも熱影響や変形が少なく、堅牢な超精密な溶接が可能 ■「可能な限り削らない」という発想 ■パイプシャフトの軽量化により、最終製品の重量軽減 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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【用途】 ■自動車産業 ■産業機器 ■事務機器 ■医療機器 ■半導体装置 ■美容器具 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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株式会社サンヨーは、精密金属加工のスペシャリストです。 1974年創業以来、お客様の立場で物事を考え柔軟に対応してまいりました。 お客様満足第一の思想は創業当時より、脈々と受け継がれ、当社の強い 羅針盤となっています。 1点ものから大量ロットまでお客様のニーズに即した生産体制で、 柔軟に対応。コスト削減やリードタイムの短縮などお客様のご要望に、 きめ細かに、迅速にお応えします。






