経験・勘・度胸(KKD)から計画・管理・データ(KKD)へ。 IE✕データサイエンスで築く現場の本質的な強みと組織の底力
当社は「工場の利益を最大化する次世代カイゼン実践講座」の オンラインセミナーを開催します。 本講座は、IE(経営工学)によるムダ取りとデータサイエンスを融合し、 改善成果を「数字と仕組み」で再現できる新世代のカイゼンを解説します。 改善活動や自動化、現場の見える化を進めているものの、利益につながらない、 現場任せで属人化しているといった課題を抱える工場において、確かな効果を 発揮します。現在、みなさまが取り組んでおられる下記のような課題解決や プロジェクトの推進に対し、本講座は具体的な指針を提供します。 皆様のご参加を心よりお待ちしております。 【開催概要】 ■日時:2026年7月15日(水) 13:00~17:00 ※開催当日12:00まで申込受付 ■受講料:36,300円(テキスト代、録画視聴、税込、1名分) ■主催:日刊工業新聞社 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【プログラム】 ■カイゼン活動の必要性と進め方【基礎と全体像】 ■現場作業者の能力計測とデータ分析【計測と可視化】 ■データ分析を工場の利益につなげる【全体最適】 ■【発展と変革】三方良しを実現する次世代現場マネジメント ■まとめ&質疑応答 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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用途/実績例
【受講対象】 ■ 製造現場のリーダー・管理職(工場長、製造部長など) ■ 生産管理・品質管理・技術部門の担当者 ■ 製造DX推進・工場自動化プロジェクトの担当者 ■ 新工場・新ラインの立ち上げ責任者 ■ 若手育成・技術伝承を担う人事・教育担当者 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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当社は、新聞を中核に、出版・電子メディア・イベント(企画・催事)・教育などの 様々な事業を通じて、ビジネスに役立つ情報の発信に日々努めています。 日刊工業新聞社は新たな歩みを始めています。2015年11月に創刊100周年という 記念すべき節目を迎え「100年企業」の仲間入りを果たしました。 創業の理念「工業立国」「技術立国」を胸に一貫して日本の産業界とともに歩み、 日本の科学技術の発展や産業競争力の強化、中小企業振興に努めてまいりました。





