生体センサ等、精密機器のパーツ製作。医療機器で培った精密技術で、複雑形状の製缶・板金を形にします。
当社は1941年の創業以来、ステンレス(SUS)素材に特化した板金・ 製缶加工を追求してきました。 特に食品用ミキサーのブレードや医療用特殊タンクなど、機能性と複雑な 形状が求められる製品において、多くの実績を有しています。 豊富な機械設備を活用し、厚板から薄板まで、素材の特性を見極めた 適切な熱管理のもとで溶接・加工を実施。 複雑なパーツ同士の組み付けにおいても、長年の職人技による微調整を 行うことで、歪みの少ない精密な仕上がりを保証します。 品質検査体制も万全で、出荷前には寸法検査やリークチェックを徹底。 お客様が抱える「加工の悩み」を、当社の技術力で解決へと導きます。 【特長】 ■熟練職人の手技による歪み防止技術 ■厚板から薄板までの幅広い加工範囲 ■多品種少量生産への柔軟な対応体制 ■出荷前の徹底した品質保証と検査 詳細は「カタログをダウンロード」よりご確認下さい
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当社は、昭和16年(1941年)ステンレス医療機器製造業を創業して以来、 一貫してステンレスにおける高品質な製品の設計、製造一筋に歩み続ける会社です。 時代と共に多様化するニーズに対応できる生産システムで“only one”であり “number one”である製品を送り出す事が使命であると信じ、絶えず研究し 技術の向上やコスト低下にも努め、お客様にご満足いただける企業として 夢を形にする努力をおしまず邁進してまいります。






