溶接の「質」が違う。精密なステンレス加工から高度な真空リークテストまで、一貫体制でお客様をサポート。
ステンレス(SUS)を用いた製缶加工において、最も重要な工程の一つが 「検査」です。 当社では、圧力容器や真空関連部品の製作において、目視では確認できない 微細な穴(ピンホール)を逃さないよう、真空検査をはじめとする各種検査体制を 整えています。 職人の長年の勘に頼るだけでなく、先進の検査機器を導入することで、 データに基づいた信頼性を提供。 板金加工・溶接・組み立ての各工程で品質チェックを行い、最終的に 真空検査をパスしたものだけを出荷します。 医療機器製造で求められる極めて高い安全基準をクリアしてきた歴史が、 当社の品質へのこだわりを証明しています。 安心してお使いいただける製品作りが私たちの誇りです。 【特長】 ■ピンホールを逃さない厳格な真空検査 ■医療機器基準の徹底した品質管理 ■トレーサビリティの確保と記録管理 ■検査データ提供による信頼の証 詳細は「カタログをダウンロード」よりご確認下さい
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当社は、昭和16年(1941年)ステンレス医療機器製造業を創業して以来、 一貫してステンレスにおける高品質な製品の設計、製造一筋に歩み続ける会社です。 時代と共に多様化するニーズに対応できる生産システムで“only one”であり “number one”である製品を送り出す事が使命であると信じ、絶えず研究し 技術の向上やコスト低下にも努め、お客様にご満足いただける企業として 夢を形にする努力をおしまず邁進してまいります。






