CCS事業法とCO2貯留に関する動向と技術開発・展望
~講師3名【アンダーソン・毛利・友常法律事務所、地球環境産業技術研究機構(RITE)、石油資源開発(JAPEX)】ご登壇~ ★本セミナーでは、午前中(プログラムI)に全面施行が予定されているCCS事業法の主たる規定や制度趣旨を中心に、午後(プログラムII・III)には、国内外のCO2貯留プロジェクトや貯留事業の大規模化および石油資源開発における取組みを含めた技術開発動向などについて、斯界の最前線でご活躍中の講師陣に詳説頂きます。 ★午前(プログラムI)のみ、午後(プログラムII・III)のみのご受講も受け付けております。 ★講師の皆様ご来場頂く予定ですが、急遽オンラインでの講演となる場合がございます。変更などがございましたら、随時更新させて頂きますので、下記にてご確認下さいませ。 ※本セミナーは、会場での受講またはライブ配信(Zoom)、アーカイブ(後日配信)での受講も可能です。 ★お申込みフォームは関連リンク内下部にございます。そちらからお申し込みください。
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基本情報
●講 師 アンダーソン・毛利・友常法律事務所 外国法共同事業 スペシャルカウンセル 弁護士 大槻由昭 氏 ●講 師 公益財団法人 地球環境産業技術研究機構(RITE) CO2貯留研究グループリーダー 主席研究員 二酸化炭素地中貯留技術研究組合 技術部長 薛 自求 氏 ●講 師 石油資源開発株式会社 技術本部 評価技術部 シニア貯留層エンジニア 広瀬 翔 氏
価格情報
●受講料 ◆1日受講 49,940円【1名につき】 (同時複数人数お申込みの場合1名につき44,440円) (午前と午後で受講者が異なる場合でも可) ◆午前(プログラムI)受講 29,700円【1名につき】 ◆午後(プログラムII・III)受講 38,500円【1名につき】 ※上記全て、テキスト代、消費税を含む ●主 催(株)技術情報センター
価格帯
1万円 ~ 10万円
納期
用途/実績例
●セミナープログラム● I.CCS事業法全面施行の最新動向と重要論点 II.大規模CO2地中貯留プロジェクトにおける技術的チャレンジ III.CO2地下貯留技術の概要及び技術開発の動向
企業情報
当社は1982年創立以来、“技術情報・経営情報の産業社会に対する提供”に共鳴していただいた気鋭の研究者・技術者・コンサルタントの方々のお力添えにより、経営・技術セミナーの開催ならびに技術資料の出版・販売に励んでまいりました。 近年の産業社会をめぐる技術革新の波はより激しく、より速いものとなっています。 そのような状況の下、私共の企業活動は産業社会の情報ニーズに対する“flexible”な対応という点に重きを置いて進めてまいりました。 企業レベルでは事業に必要な電力を100%再生可能エネルギーでまかなうことを目指す「REIT」の加盟企業は目を追うごとに増加し、経済・社会・環境を巡るグローバルな課題に関する17の目標である「持続可能な開発目標(SDGs)への関心が高まり、ESG投資が注目されています。 このような状況から、今までより一層地球温暖化対応などエネルギー、環境を中心とした技術が今後の世界のキーテクノロジーになると確信します。 当社も引き続き、「エネルギー」ならびに「環境」を中心とした関連情報に注目し、社会と我々の子孫にとって、真に有用な情報提供を進めてまいる所存です。






