レーザー式小型センサー採用でプレス機械の停止時間が簡単に測れ、グラフ表示もみれるようになりました!
KBM5の特長 レーザー式小型センサー採用で計測時の段取りが簡単に! 従来のラックやエンコーダーを使用しないため部品の破損もなく耐久性も大幅に向上! 停止性能(距離、時間)のグラフ表示でブレーキ性能を可視化 測定結果を自動集計・グラフ化 SDカードへのファイル保存や測定結果の印刷が可能となりました。(プリンターOP) 下死点をオーバーしスライドが停止するプレスでも計測可能(距離、時間)。 ほとんどのプレスに対応 使いやすさ大幅UP!
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基本情報
KBM-5はプレス機械のスライドの急停止性能と慣性値を測定する測定装置です。 KBM-5型はKBM-4型よりも取扱いを簡単にして小型化、軽量化をはかり、持ち運び便利な現場 に適した測定装置として開発しました。 小型軽量化、価格も安くなって、新登場です。 プレスの特定自主検査を企業内で行う事業内検査者や検査業者ともに必要不可欠な検査機器です。(検査代行機関等に関する規則第19条の15 昭和53年2月10日 基発第79号)
価格帯
納期
用途/実績例
プレス機械
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当社は、不幸にも社内で発生したプレス災害を契機に 昭和30年から安全一筋に社業を展開しており 時代の変化の中で、常により安全なものは何かを問い続け、 安全のための技術開発、システム作りを進めております。 国際的なレベルでの安全を追求する上で、 自前主義だけにとらわれず、海外安全メーカーとの提携も含め ワールドワイドなモジュールを組み合わせて創造的な 開発エンジニアリングも展開しており、今後も皆様の職場に ベストマッチする製品をラインアップしていきます。







