【6月17日-19日開催】日東紡は『人とくるまのテクノロジー展 2026 NAGOYA』に出展いたします!
平素より大変お世話になっております。 日東紡績株式会社 資材・ケミカル事業本部 商品企画部です。 いよいよ【人とくるまのテクノロジー展 2026 NAGOYA】が開催されます! 自動車のEV化・軽量化・マルチマテリアル化といった次世代モビリティ開発の課題を解決する、 日東紡ならではのグラスファイバー製品・独自技術をご提案いたします。
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基本情報
・人とくるまのテクノロジー展 2026 NAGOYA ・2026年6月17日(水)、18日(木)、19日(金) ・Aichi Sky Expo(愛知県国際展示場) ・日東紡ブース 小間番号『312』 貴社の未来を拓くソリューションを、ぜひ日東紡ブースで見つけてください。 この他、開発品も含め様々な提案を行いますので是非お立ち寄りください。 当日会場にて、皆様にお会いできることを楽しみにしております!
価格帯
納期
用途/実績例
【モビリティの課題解決に貢献する展示品一例】 ◆高強度薄肉GFRP(課題:軽量化・絶縁性の確保) ⇒金属代替によりEVの大幅な軽量化と絶縁性を実現する新しい素材です。 ガラス由来の不燃性、耐腐食性、電波透過性に優れ、航続距離と安全性を向上させます。 ◆熱可塑性混織クロス(課題:バッテリー部品の成形性・強度) ⇒熱可塑性樹脂繊維とグラスファイバーを織り上げたクロス。 含浸性が良好で深絞りなどの複雑な形状に対応でき、バッテリートレイ等に好適です。 ◆ドットコーティング技術(課題:機能付与・成形工程の効率化) ⇒基材の通気性や柔軟性を保ちつつ、機能性材料をドット状に塗布する技術。 ホットメルトによる成形効率UPに加え、消臭・抗菌などの多彩な付加価値をプラスします。 ◆低誘電ガラスクロス(課題:ADAS・自動運転の通信品質向上) ⇒伝送損失を大幅に低減する低誘電特性を持った新しいガラス。 安定した通信環境やセンシング精度を実現し、ミリ波レーダーのレドームや非接触充電モジュールに貢献します。
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日東紡グループは、健康・快適な生活文化を創造する企業集団として、社会的存在価値を高め、豊かな社会の実現に貢献し続けることを経営理念としています。2030年にありたい姿『Big VISION 2030』を長期ビジョンとして掲げ、持続可能な社会の実現のために、「環境・エネルギー」「デジタル化社会」「健康・安心・安全」に貢献するグローバル・ニッチNo.1を創造し続ける企業グループを目指しています。創業から100年を超える歴史の中で培ってきた「ガラス繊維」「機能性ケミカル」「繊維・接着」の技術を掛け合わせ、お客様の製品開発における課題解決の「ベストパートナー」として伴走いたします。






