電源・Wi-Fi不要!施工管理者が複数の現場を巡回する負担を大幅に削減
道路工事現場では、工程管理や安全対策のために、施工管理者が複数の現場を巡回する負担が課題となっています。 特に電源や通信環境のない場所では、リアルタイムの状況把握が大きな負担と言えます。 当製品『Driveman IPC-710G』は、ソーラーパネルと4G回線を搭載し、インフラのない道路工事現場でもすぐに設置可能です。道路工事現場から離れた場所でも、スマホで現場の状況をリアルタイムに確認をし、遠隔監視や通話機能を用いて直接指示を出すことも可能です。また、モーション検知による安全管理に加え、巡回のコスト削減と業務効率化を強力にサポートします。 【活用シーン】 ・遠隔地からの現場状況確認 ・通話機能を用いて、現場作業員への指示 ・夜間や無人の時間帯の現場監視 【導入の効果】 ・巡回のコスト削減 ・トラブルが起きた際の早期対応 ・現場管理の業務効率化
この製品へのお問い合わせ
関連動画
基本情報
【特長】 ・NETIS登録製品(登録番号:KT-230199-VE) ・ソーラーパネルによる充電で、電源不要 ・4G回線対応で、Wi-Fi環境不要、どこでもリアルタイム映像を確認可能 ・FULL HD 1080Pの高解像度、フレームレート15fps ・人や動物などの動きを検知して録画を開始し、スマホに通知 【当社の強み】 警視庁、各県警、官公庁へ採用実績があり、ダカールラリー HINO TEAM SUGAWARAの車両にも搭載されるなど、過酷な環境下でも耐えうる品質を確立しています。お客様のニーズに沿った製品の調査、調達、設計、製造、輸入、販売を行っております。
価格情報
価格 50,000~60,000円 数量により価格は変動します。
価格帯
1万円 ~ 10万円
納期
~ 1週間
※在庫あり
用途/実績例
【用途】 ■駐車場監視 ■不法投棄監視 ■自宅・空き家監視 ■畑やハウス等農作物のセキュリティ強化 ■資材置き場監視等々 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
カタログ(2)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
弊社は業種に拘らず、企業様のニーズに沿った製品の調査、調達、設計、製造、輸入、 販売を行っております。 暗号化モデルのドライブレコーダーは日本中の警察や官公庁に採用されているほか、 ダカールラリー HINO TEAM SUGAWARAの車両に搭載し過酷な環境化でも耐えぬく 品質を確立しています。









