透磁率、飽和磁束密度は適度に高く、鉄損が少ない!保持力は非常に低い
アルフェFe-8Al磁性素材と他材との磁性特性比較 についてご紹介いたします。 当製品は、透磁率、飽和磁束密度は適度に高い、保持力は 非常に低い、電気抵抗値、磁気歪みは非常に大きい、鉄損が 少ないことが特長。 マグネタイズアルフェFe8%ALと普通鋼(S10C)、方向性 電磁鋼板Fe3%Siなどの素材と比較した際の数値については PDF資料にてご覧いただけます。 【特長】 ■透磁率、飽和磁束密度は適度に高い ■保持力は非常に低い ■電気抵抗値、磁気歪みは非常に大きい ■鉄損が少ない ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【マグネタイズアルフェFe8%ALの特性】 ■最大透磁率μm:5,500 ■保持力A/m:23 ■飽和磁束密度T:1.3 ■抵抗値μΩcm:80 ■磁歪Λ(10-6):50~ ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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当社では、特許素材アルフェを用いた制振材料・磁性材料・耐熱材料、 および音響部材の製造・販売を行っております。 弊社は研究開発型企業です。 弊社の開発しました機能性アルフェ(Fe-Al合金)素材を使 用して商品化に向けた試作・評価を企業様と共同で行っ てきました。 弊社単独商品も開発販売しております。 商品化を希望する企業様と弊社との関係性はパートナー 企業(量産化に向けて)として実施契約を締結して頂きま す。 弊社が技術提供しパートナ―企業様と商品化を目指しま す。





