アルミ箔・銅箔等の薄箔に活物質を塗布したものの充填量を高める為に、精度よく圧延!設置面積が標準機の1/2以下!
『RH-0310-2520-C』は、アルミ箔・銅箔等の薄箔に活物質を 塗布したものの充填量を高める為に、精度よく圧延する装置です。 加圧方法はエアーハイドロ式を採用しており、最大加圧圧力は10t。 ロール間クリアランスは、ハンドルを回すだけで容易に設定可能です。 リミットスイッチ付き透明樹脂カバーで入口・出口側を保護しています。 また、電磁ブレーキ付モーターにより即時停止機能を備えています。 【特長】 ■標準の10トンロールプレスと比較すると設置面積が半分以下 ■加圧方法はエアーハイドロ式で、最大加圧圧力10t ■ロール間クリアランス設定は、ハンドルを回すだけで容易に設定が可能 ■リミットスイッチ付き透明樹脂カバーで入口・出口側を保護 ■電磁ブレーキ付モーターで即時停止機能付 ■クリアランス表示はデジタルで1μmまで表示可能 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【装置標準仕様(一部)】 ■加圧方式:エアーハイドロ式 ■加圧能力:4t~10t ■加圧表示:デジタル表示 0.1トン単位 ■送り速度:0.5~3.0m/min(変更可能) ■ロール径:Φ250 ■ロール幅:200mm(有効幅170mm) ■ロール材質:SKD11ハードクロムメッキ ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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サンクメタルは創業以来、目覚しい発展を遂げる日本の産業界にあって、エネルギー分野に寄与し邁進してまいりました。 その多年に渡り、積み重ねてきたノウハウや実績から学んだことは、「小さくても機能性を持たせた高性能なモノづくり」というコンセプト。以来、ユーザーサイドの厳密なニーズに合わせる完全オーダーメイドの設計・開発・製造体制を構築しつつ、あらゆる規格に対応しうる製品を提案しています。グローバリズムがますます拡大する中、日本が誇る加工技術の最先端に挑戦するサンクメタルは、グリーンエネルギーの主役であるリチウムイオン電池をはじめとする、エネルギー関連の加工技術の先駆企業となるべく研鑚を重ねてまいります。 「小さくてもキラリと光る技術力」を持って環境にやさしい、人にやさしい企業として、これからも社業に邁進してまいります。一層のご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。










