広い周波数範囲にわたって高いコモンモード除去比を実現!
当社で取り扱う「光絶縁プローブ」について、ご紹介いたします。 R&S RT-ZISO 絶縁プロービングシステムを追加することで、高電圧かつ 高速なCM信号向けのポートフォリオを拡充。 これにより、WBGや高速IGBTスイッチノードのテストアプリケーションに 対応できます。さまざまなモデルにより、CAT III環境で最大3000Vまでの 測定が可能です。 【特長】 ■レーザーを使用してプローブヘッドとレシーバー間の通信を行うことで、 コモンモード信号の電気的なリターンパスが生じる可能性を排除 ■18ビットの垂直分解能による詳細な信号測定 ■ゾーントリガや高速スペクトラム測定などの機能による 詳細な波形解析も可能 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
この製品へのお問い合わせ
基本情報
【CMRR性能(実測値)】 ■DC:145dB ■1MHz:145dB ■100MHz:110dB ■200MHz:100dB ■500MHz:100dB ■1GHz:90dB ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
価格帯
納期
用途/実績例
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
カタログ(1)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
ローデ・シュワルツ社は、1933年、ドイツ・ミュンヘンで Dr. Lothar RohdeとDr. Hermann Schwarzによって設立されました。 テクノロジー分野のパイオニア設立電子計測、技術システム、ネットワークおよびサイバーセキュリティの 各部門を通じ、より安全に “つながる” 社会の実現を目指しています。 ローデ・シュワルツ・ジャパン株式会社は、2003年にローデ・シュワルツ社の完全な独立会社として発足し、 自動車、ワイヤレスコミュニケーション、エレクトロニクス、航空防衛など多岐にわたる分野で、 日本国内の製品販売およびサービス・サポートを行っています。






