【金属3Dプリンタのコスト公開】金属造形にかかる費用を徹底調査してみた!|システムクリエイト
「みたれぽ」は、“こんなコトやってみた!”をコンセプトに、様々な製品を使用してどんなことができるかをご紹介していくシリーズです。 システムクリエイトが取り扱う幅広い製品ジャンルから、毎回ちょっとしたお役立ち情報をお届けします。 金属3Dプリンタを使用することで、切削では厳しかった形状や 開発サイクルの短縮ができることから、近年注目を集めています。 そんな金属プリンタですが、自社への設備導入や受託サービスの 利用を検討する際に、 「実際のところ、造形コストはいくらになるんだろう…」 という具体的な費用感が不透明なため、 なかなか次の一歩を踏み出せない方も多いのではないでしょうか。 そこで今回は、金属3Dプリンタの能力や特性が分かりやすい「中空形状」の サンプルモデルを実際に造形し、かかる費用をすべて算出してみました! 使用した材料は「SUS316L」。 気になるトータルの造形コストと、その算定根拠となる 3つの要素のリアルな内訳を公開しています。 ※下記ボタンより資料をダウンロード頂けます。
この製品へのお問い合わせ
基本情報
■やってみたこと ■要素1:材料・消耗品コスト ■要素2:機械チャージ ■要素3:二次加工費
価格帯
納期
用途/実績例
金属3Dプリンタの導入を考えている方や、 製品開発サイクルの短縮を検討している方のヒントとして、 ご一読いただけますと幸いです。
カタログ(2)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
【ものづくりの最新機器・定番機器をシステムでご提案】 工作機械・CAD/CAM・3Dプリンタや3Dスキャナなどの3Dデジタル生産ツール・工具など、ものづくりに必要なあらゆる機器をトータルでご提案できる国内唯一の企業です。 【導入後も技術サポートで安心】 弊社の強みである技術サポートで、操作のサポートやトラブル対応、メンテナンスなど導入後のユーザー様のお悩みも窓口一つで解決致します。 【豊富な実機を展示】 各種実機を設置しているため、デモや見学を通して運用イメージを明確にして導入いただけます。 【メーカー機能も】 また、ユーザー様が求める機能を持った商品が無い場合や、良い機能を持ちながら販売力が弱い製品など、メーカー機能を活かし、独自企画した自社製品として発売していきます。






