【データセンター運用】空調電力に無駄はありませんか?
Smart Facility Manager(AIによる空調自動制御サービス) | ヘキサコア株式会社
AIで過剰冷却を抑え、空調電力の削減と安定稼働を支援
データセンター間接続を担う施設でも、内部のサーバー設備を安定して運用するためには、温度と空調の適切な管理が欠かせません。 「Smart Facility Manager」は、設備環境の温度データを取得・分析し、AIが室内環境に応じて空調を自動制御し、過剰冷却の抑制と空調運用の効率化を支援します。 導入実績では、空調使用電力量を年間平均約30%削減した例があります。 ※効果は設備条件、負荷状況、運用条件等により異なります。 詳細は資料をダウンロードしてご確認ください。
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基本情報
【主な機能・支援内容】 ・設備環境の温度データを定期的に取得・分析 ・AIによる空調の自動制御 ・過剰冷却の抑制と空調運用の効率化を支援 ・設備条件に応じた導入構成をご提案
価格情報
導入範囲や既設設備、システム構成によって異なります。 まずは現在の運用状況やご要望を伺い、適した構成をご案内します。
納期
用途/実績例
【想定される活用シーン】 ・データセンター内部のサーバールーム ・ラック周辺温度と空調運転を見直したい施設 ・空調電力の使用状況を改善したい設備 ・手動設定や確認作業を減らしたい運用現場
カタログ(1)
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ヘキサコア株式会社は、通信ビルやデータセンター向け設備、計測・監視システムの設計製造、販売を行っています。 世界全体としてサステナブルな社会を目指していく中で、通信やエネルギーは私たちの生活にとって必要不可欠な存在です。 ヘキサコアはお客様に寄り添える技術力とサポート体制で、安全かつ効率的な通信設備構築のお手伝いやエネルギー効率化を実現するソリューションをご提案します。 【お知らせ】 2023年4月1日、株式会社中央製作所から社名を変更しました。






