受注・販売在庫管理を連携し、数多い取扱商品の効率的な管理を可能にした事例をご紹介!
卸商社のI社様に、「仕入・在庫管理システム」を導入いただいた 事例をご紹介いたします。 仕入・在庫管理がシステム化されておらず、年々増える取扱商品に 対応することが難しい状況でした。 新システムの開発により在庫の把握確認が適確に行えるようになり、 数の多い取扱商品の管理が容易になりました。 【システム導入以前の問題点】 ■既存の販売管理システムがスタンドアローンシステムのため、複数人での 入力作業が行えず数の多い取扱商品に対応することが大変である ■仕入・在庫管理はシステム化されておらず数の多い取扱商品に対応することが 難しい状況である ■得意先である量販店からの受注方式がすべて異なっているため、対応が大変である ■データのバックアップが適確に行われていない ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【問題点に対する改善案の検討】 ■社内ネットワークを構築し、複数人での運用、システムの連携を考える ■既存のスタンドアローンの販売管理システムを複数人での入力作業を可能にする ■即時の在庫数の確認等に対応できるようにする ■設定により方式の異なる受注に対応できるようにする ■データベースサーバーを導入し、各システムを連携することにより、業務の効率化を目指す また、世代管理の行えるバックアップを運用する ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
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用途/実績例
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企業情報
とどまることなく進化を続ける高度情報化社会。コンピュータをはじめとする各種情報通信機器の高性能化とともに、システム化の傾向はますます顕著になってきています。これにともないソフトウェアに対する期待は加速度的に高まり、その内容は複雑・高度化の一途をたどっています。 こうした状況のもと、株式会社コミニスは COMMUNITY INFORMATION SERVICEをキーワードに、人間とコンピュータのフランクなつきあいを実現するソフトウェアの開発を通じて「こころ と こころ」のかよいあう人間社会のよりよいコミュニケーションの創造に貢献していきたいとと考えています。 21世紀を迎え、人間性あふれるあたたかいコンピュータ社会の実現にむけてリアル・コミュニケーションを追求する株式会社コミニス。 今、未来をみつめてあらゆる業界の皆さまとともに・・・。






