OTネットワークからトラブル通報や定時データ取得でメールを活用したくないですか? OTに侵入されない方法で
現場データをAIで活用するときに、工場から安全なデータ公開は行えていますか? OTデータを安全にITへ届けるデータ連携基盤が「OT Insight Hub」です。 OT Insight Hubは、制御用途ではなく監視用途です。 たとえば ・稼働監視 ・品質分析 ・設備保全 ・AI分析 用途にお使いいただきます。 ✅ 設備保全 ✅ 稼働率向上 ✅ エネルギー管理 ✅ AI活用 から始め ✅ 集中監視 ✅ 生産分析 へと活用を拡げていくことができます。 でも、これらって常時データを受け取るばかりが仕組みじゃないです。トラブル時の通報や定時連絡はメールで充分ですよね 自分の手元に届きますし。 そういう方に向けたSMTP発信通知機能をご用意しました。 下記⤵の関連リンクよりお問い合わせください。
この製品へのお問い合わせ
基本情報
ハードウェアによる一方向通信方式を採用したゲートウェイです。 メール発信専用構成でご使用いただきます。 予め指定した送付先にメール発信ができます。 確かにこういったモノが追加になるのですが、 『OTへの戻り通信が物理的に存在しない』 というシンプルさでご採用が増えています。 上記↑↑↑の関連リンクよりお問い合わせください。
価格情報
・AI活用 ・予兆保全 ・工場DX ・遠隔監視 ・ESG/省エネ ・生産性向上 OTデータの様々な活用をサポートします。 最初は高いイメージがあるかもしれません。でも 『OTへの戻り通信が物理的に存在しない』が使えば使うほど効いてきます。 メールを作る仕組みは別に要ります。要りますが メールという受け取り側の簡便さ,セキュリティ面でのシンプルさ、活用方法の構築に集中できるのは トータルコストの低減にお役立ちます。 上記↑↑↑の関連リンクよりお問い合わせください。
価格帯
100万円 ~ 500万円
納期
※受注生産になります。(12週~)
用途/実績例
設備保全データの本社集約と社内公開の基盤を整備できます。 工場データのAI分析基盤の構築に役立ちます。 OT Insight Hub本体と組み合わせることで 製造ラインのリアルタイム見える化を実現できます。 PLCデータの安全な可視化が可能になります。 データを使い込めば使い込むほど 「安全な可視化」の価値が響いていくことでしょう。 装置メーカ様、トラブル通報や定時データ入手のために専用の受信設備を必要としていませんか? メールで届くんですよ お手元に。 お客様のOTネットワークに侵入を受けさせるリスクなく情報入手が可能になります。 上記↑↑↑の関連リンクよりお問い合わせください。
企業情報
当社は、三菱重工業株式会社の設計技術パートナーとして、原動機(蒸気タービン/ボイラ・ガスタービン・水車)・ポンプ・各種プラントの計画及び機械設計の計画や計装制御システム計画及び電気設計を行う三菱重工グループ会社の一員です。 さらに多様化、高度化するお客様のニーズに答えるべく、これまで培ってきたユーザーの信頼を基に、さらなる技術力の向上、業務の合理化、効率化によるコスト低減にチャレンジしてまいります。 そのなかで、これまでに取り組み育んて来た製品やエンジニアリング能力を皆様にもご提供することで世の中に貢献していく活動を展開しています。 IoT,ものづくりDX,現場監視/状態監視の製品販売とともに,特注・カスタマイズ・システム構築などを主体に、皆様のアイデアを実現してまいります。 是非 ご活用をご検討ください。 https://eng.power.mhi.com





