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これまでDCS/PLCからITへのデータ配信は csvやバイナリのファイルを(USBメモリで?)活用することが多かったですが、 最近ではMQTT発信仕様の機器も増えてきました。 とはいえクラウドの活用ともなるとランサムウェアなどのウィルス侵入懸念が生じるために 躊躇される方も随分いらっしゃいます。 そこで、OTからのデータ発信に通信を完全限定できるデータダイオードOWCDにMQTT通信対応を加えました。 物理的に発信一方向に制限できますから 様々なセキュリティ対処設定から解放されます。 OT Insight Hubは、制御用途ではなく監視用途です。 たとえば ・稼働監視 ・品質分析 ・設備保全 ・AI分析 用途にお使いいただきます。 ✅ 設備保全 ✅ 稼働率向上 ✅ エネルギー管理 ✅ AI活用 から始め ✅ 集中監視 ✅ 生産分析 へと活用を拡げていくことができます。 シンプルに始めてみませんか? 下記⤵の関連リンクよりお問い合わせください。
現場データをAIで活用するときに、工場から安全なデータ公開は行えていますか? OTデータを安全にITへ届けるデータ連携基盤が「OT Insight Hub」です。 OT Insight Hubは、制御用途ではなく監視用途です。 たとえば ・稼働監視 ・品質分析 ・設備保全 ・AI分析 用途にお使いいただきます。 ✅ 設備保全 ✅ 稼働率向上 ✅ エネルギー管理 ✅ AI活用 から始め ✅ 集中監視 ✅ 生産分析 へと活用を拡げていくことができます。 でも、これらって常時データを受け取るばかりが仕組みじゃないです。トラブル時の通報や定時連絡はメールで充分ですよね 自分の手元に届きますし。 そういう方に向けたSMTP発信通知機能をご用意しました。 下記⤵の関連リンクよりお問い合わせください。
CT/MRIの画像を生成AIで分析をしていこう・・・研究用AI環境の連携が増えています。 ただ、AI研究サーバ・大学共同研究・クラウド解析といった環境から 病院本体から隔離したい。 そういう用途に 「医療AI連携ゲートウェイ」 をお薦めします。 病院本体をセキュアに維持し AIがデータ採取する環境をご提供します。 一寸場違いに見えるかもしれませんが、下記⤵の関連リンクよりお問い合わせください。
AIとかデジタルツインは ・稼働監視 ・品質分析 ・設備保全 ・AI分析 用途にお使いになるかと。 現場データをこれらで活用するときに、やっぱり怖いのは制御システムへの侵入。 データ連携基盤「OT Insight Hub」は、制御システムとAI/デジタルツインといったDX環境がセキュアにデータ採取する環境をご提供します。 シンプルに始めてみませんか? 下記⤵の関連リンクよりお問い合わせください。
現場データをAIで活用するときに、工場から安全なデータ公開は行えていますか? OTデータを安全にITへ届けるデータ連携基盤が「OT Insight Hub」です。 OT Insight Hubは、制御用途ではなく監視用途です。 たとえば ・稼働監視 ・品質分析 ・設備保全 ・AI分析 用途にお使いいただきます。 ✅ 設備保全 ✅ 稼働率向上 ✅ エネルギー管理 ✅ AI活用 から始め ✅ 集中監視 ✅ 生産分析 へと活用を拡げていくことができます。 シンプルに始めてみませんか? 下記⤵の関連リンクよりお問い合わせください。
システムを人質に取るランサムウェア攻撃において、攻撃者は身代金の支払いを強要するため本番環境の暗号化に先立ってバックアップデータを使えなくして復旧を困難にする手法が定跡です。このバックアップデータへの攻撃を回避しなければなりません。データを一度書き込むと変更や削除ができないイミュータブルバックアップ技術を採用したスナップショットを定期的に取得するのに加えて、 ネットワーク環境から論理的および物理的に完全に隔離されたオフラインバックアップが不可欠です。 このマルウェアは掴んだ情報を外部にあるAIに送って解析結果で攻め方の修正…を繰り返します。その外部通信を遮断することで動きを無効化すれば、攻撃者が攻めきれない場所でクリーンな状態のデータを守り抜くことができます。 データダイオードOWCDとファイル転送アプリは、外部への通信漏洩から隔離されたストレージに日々行うデータのバックアップを行います。 物理的に通信を一方向だけに制限してしまうデータダイオード「OWCD」。境界制限の使い方は様々です。多層防御の一つに有益 ゼロトラストとも相性が良いんですよ。 お問い合わせは下記⤵関連リンク先からどうぞ
以前、Microsoft社がリモートデスクトップという遠隔操作のソフトウェア(機能)を提供していました。 これをヒントにした データダイオードで守るネットワークにある機器に特定PCだけがアクセスしてリモートメンテが出来る そういうソリューションです。OWCDと共にご利用いただきます。 データダイオードは複数メーカ様から提供されていますが、こういったソリューションを提案できるのはOWCDならでは。この技術だけで万事解決するわけではありませんが、これをコアにお客様のご利用環境に沿うシステム構築のお手伝いをいたします。 OWCDに関しては弊社HPもご参考に。動画解説もあるよ! お問い合わせは関連リンク⤵先からどうぞ。
サイバーセキュリティはパスワード奪取やウィルス混入など 色々な脅威対策に様々な仕掛けが不可欠です。 その一つが不正侵入。不正侵入って外部からだけでなく 内部でも「外部と接する層」「普通に大事な層」「厳重管理が要る層」と分かれますが、ここでも対策は必要です。ゼロトラストが侵入自体を防いでくれるわけではありません。 そんななか、異なるセキュリティレベルで管理されているセグメントへデータを移動させる際は未だにUSBを使わざるを… ここでの情報の伝達は まだまだファイル活用が普通です。 そこで、許された方向だけにファイルを転送する仕組みを用意しました。 通信を物理的に一方向だけに制限し逆流を許さない装置と共にご利用いただきます。物理的な処置ですから この制限のための設定もありません。完全に手間いらずです。 ファイルといっても、csvファイルのような昔からあるものだけでなく JSONのようなマークアップもあります。同期性の担保はできませんが、様々な情報連係が可能。 しかも ゼロトラストやウィルス検知などの仕組みとも相性はバツグンです。 お問い合わせは関連リンク先⤵からどうぞ 解説動画あるよ
サイバー攻撃は“侵入後に気づく”時代。監視のためのログ収集は企業防衛上不可欠 でも、SPANは受動的だが完全に安全かと言われると ・誤設定で双方向通信が生まれる ・監視側(SOC/ログサーバ/NDR)が侵害されると逆流の危険 ・ソフトウェア制御だけではゼロリスクにできない ・監査でも「監視経路の逆流対策」が求められ始めている そんなときに物理的に逆流を遮断する“片方向通信制限デバイス”OWCDの出番。 既存ネットワークに置くだけで収集一方向を具現化できます。 ・設定不要 ・物理層で逆流を完全遮断 監視・ログ収集の安全性を1段引き上げます。 片方向デバイスが提供する“5つのゼロ” ・逆流ゼロ ・不正侵入ゼロ ・誤設定リスクゼロ ・運用負荷ゼロ ・導入コスト最小 既存ネットワークを変えずに、物理的な安全性を追加できる唯一の選択肢です。 インフラエンジニア様のご採用がドンドンと増えています。 サポートサービスに不可欠 SIerの皆さん、サイバーセキュリティ対策の売り込みに上手く活用してはいかがでしょう。 関連リンク先⤵に解説動画あるよ!お問い合わせもどうぞ
セキュリティレベルの上位から下位のネットワークにデータを移動させるとき、USBメモリを使うってことが続いていませんか そもそもネットワークを分けるのは不正侵入を防ぐため、確実に分離しないと いまどきAIに狙われたらソフトウェア対策だけでは風前の灯火,AIの能力は上がる一方 データダイオードOWCD セキュリティ面では通信を左から右へ片方向に流すことに専念するシンプルさが支持されてます。物理的に制限するので設定とは無縁、簡便です。 OWCD活用方法の一つ 複数フォルダ集配ソフトウェア そもそもオフィスで増えるのは実は”ファイル” データベース連携はスマートかもしれませんが データのママはセキュリティ対策とかシステム拡張に符合しやすくする疎結合は難しいので、ファイルが意外と使われています。暗号化もバックアップも簡単 ノーコード開発でシステムを増やすときでもマークアップ型のファイルは大活躍 利用頻度が高い”ファイル”をお届けする際に 侵入者は入れない,送信相手には不要な情報は漏洩しない、そういう仕組みを用意しました。 お問い合わせは 下記⤵関連リンク先から どうぞ
EDR=端末の“ミクロ監視”、SIEM=組織全体の“マクロ監視”、そして SOC=それらを使って24/365で監視・分析・対応する“人のチーム(司令塔)” 問題は24/365で監視・分析・対応する“人” ゼロトラストを実現するには各機器のログや監視データを常に収集し分析することが欠かせませんが、そのシステム管理の情報はインフラエンジニアに送れないと細かな分析を常に行うのは絶望的です。なので外部専門サービスに委託するのも自然な流れです。 ただ、外部と繋がることに違いは無く、どうやってセキュアにすればいいのか そこから侵入されると壊滅的なことが… そこで登場するのが、データダイオード「OWCD」! 外部のSOC専門サービスに送る回線のみならず、OTからログや監視データをSIEMに送るルートにもOWCDはピッタリ。片方向のみ流せます。 インフラエンジニア様のご採用がドンドンと増えています。もはやサポートサービスに不可欠。 SIerの皆さん、サイバーセキュリティを売り込みたいなら 境界制御も上手く活用していきましょう。 関連リンク先⤵に解説動画あるよ!お問い合わせもどうぞ
ランサムウェアの恐ろしさは、データを奪うだけではなく日常を止める力にあります。 そんななか「自律型ランサムウェアの初の事例」つまり全工程がAIによりエンドツーエンドで実行される攻撃が出現しました。 認証情報を盗みターゲットを調べつくし重要営業秘密や個人情報のありかを特定…しかも失敗に即座に対する修正能力は秒単位。 システムが暗号化され一目で被害に遭ったと分かるタイミングまで全く時間が掛からず あっというまにアウト 人間の介入なしにエンドツーエンドの攻撃活動を実行する能力は、防御側における検知と封じ込めの猶予を著しく短くします。 ただ このマルウェアは掴んだ情報を外部にあるAIに送って解析結果で攻撃内容の修正を行います。その外部への通信路を遮断することで動きを無効化し、人間による状況判断,他のセキュリティ対策やウィルス駆除が働く時間を確保し、操業停止を極小範囲に留めることができます。 物理的に通信を一方向だけに制限してしまうデータダイオード「OWCD」。境界制限の使い方は様々です。多層防御の一つに有益 ゼロトラストとも相性が良いんですよ。 お問い合わせは下記⤵関連リンク先からどうぞ
クロスドメインソリューションをご存じですか? セキュリティレベルの異なるネットワーク(ドメイン)間でデータを安全に転送・共有するための高度なサイバーセキュリティ技術です。 が、コストもべらぼう… IT技術的な華やかさはないですが、ファイルでの情報伝達で十分なことが多いです。 見えない部分が多いシステムを作るより ファイルで済ませんか?JSONの活用はお薦めです。 通信を片方向に制限するデータダイオード その中でも回線を一方向だけに本当に切っちゃう物理式データダイオード「OWCD」 これを上手に活用することで クロスドメインさながらにサプライチェーンを守るネットワークが作れます。 インターネットを有意義に活用する中で、肝心かなめなシステムは 発信元は不正な侵入をシャットアウト 受信側は情報漏洩をシャットアウト することができます。 SIerの皆様が お客様へのご提案に活用いただく例も増えています。 各種チェック機能と組合せるオリジナリティも可能。 サイバーセキュリティの強化に是非ご活用ください。 お問い合わせは 下記⤵関連先リンクの弊社ホームページからどうぞ
ランサムウェアによる暗号化や情報漏洩が相次いでいます。 「バックアップ保管場所の別環境化・不変・復元テスト」はランサムウェア対策として行っておくべき事項に挙げられています。 侵入経路はメール、Web、SNS、VPN機器など多岐にわたり、生成AIの普及でネット利用が増えるほどリスクも高まります。相手も生成AIを活用しドンドン短時間に破られてます。ゴソゴソと対処する時間はありません。 早急な復旧には確実なデータバックアップが欠かせません。 バックアップは最も守るべき資産 外部に出ていくルートがある状態では攻撃者にとって格好の標的です。それが悪手が生成AIを駆使して侵入するルートです。バックアップに不要な通信経路は遮断しちゃいましょう。 OWCDはバックアップ環境を“保存するデータを送る一方向”にして“弊社ソフトウェア”で転送することで、 ランサムウェアの情報流出ルートを遮断することで悪手から守ります。 OWCDがあれば万事解決するわけではありませんがOWCDを使った仕組みの整え方次第で防御力は大きく高まります。ぜひご検討ください。 お問い合わせは関連リンク先⤵からどうぞ 解説動画あるよ
ゼロトラストセキュリティ 常にちゃんと運用しないと随分前に侵入されていることをご存じですか? 「潜伏型サイバー攻撃」パスワードの半数は破られ堂々と入られ あとでなら気付く不正信号も8割はステルス化のため その時には気付かず… ここまで来たら悪手が失敗する確率がたったの数% やりたい放題 しかも今はAIを活用して1時間程で浸透完了 最早 侵入される前提で情報漏洩対策を行うことが不可欠です。 「なにも出さない」ことで実害を受けないことです。 ランサムウェア攻撃は侵入さえすれば目的達成 となるケースはまずありません。侵入すれば相手のシステムを偵察して致命的なところまで入り込み、中身を暗号化して使え無くしたり 秘密情報を持ち出したり 悪意があるメールを連続発信したり…が実害になります。 こうなるにはウィルス自身が外部に居る真の侵入者AIと通信し遠隔操作することが必要です。 この通信を阻止すれば 侵入されたとしても未だ実害発生事態にはなっておらず 対策をとる時間が稼げます。 横展開防止のゼロトラスト 縦侵入/漏洩防止のOWCD 多層防御をしましょう お問い合わせは⤵関連リンクからどうぞ
ERPなどデータベース連携によるDXは一つ間違えるとウィルスがサプライチェーン内を伝播して被害拡大の一途に csvやバイナリーのほかにJSONやhttpsといったファイル転送を上手に加えれば セキュリティ管理レベルや採用しているマルウェア対策が異なる場合でも責任分界点を明白化してネットワークを作り 全てが止まることを防げます。 そこに通信の物理的一方向制限を加えます。 ものすごく地味ですが、確実に止めるべきは止めることで 発信元は不正な侵入をシャットアウト 受信側は不正な発信をシャットアウト(情報漏洩や マルウェアのコマンド発信阻止) することができます。 生産状況の把握,IoT,遠隔監視のデータ収集をはじめ、さまざまな用途に利用できます。 SIer様が お客様へのご提案にOWCDを活用される例も増えています。 是非ご活用ください。 お問い合わせは 下記⤵関連先リンクの弊社ホームページからどうぞ
システム・装置のリモートメンテ 特にSIer・メーカのサポート VPNがダメ出しされZTNA(ゼロトラストネットワークアクセス)が推奨されていますが、もっと強固に守れる基盤が在るのをご存じですか 侵入防止と迅速・効率的な保守の両立が難しくなっています。 VPNがダメでZTNAがあれば全てOKって錯覚していないでしょうか リモートから直接アプリで繋がるのはアクセス権以外にも様々なリスクを伴います。そこを対処してリモートメインテナンスが出来る仕組みを提供します。 当社アプリでWindowsコンピュータの通信を分離し、各々別のルートで流してOWCDを挟むことで、発信源側への不正アクセスを強力に遮断します。既存環境に“上位レイヤーの防御”を追加できる極めて効果的な手法です。 OWCDは、外部侵入でも内部漏洩でも“物理的に遮断”する圧倒的な防御力 ITに詳しくなくても扱え、“つながる安心”と“守る仕組み”を一体化した、まさに選ばれるべきセキュリティ 他のセキュリティと組み合わせれば多層防御が可能となり、万一の被害も最小化できます。 お問い合わせは、下記リンク先⤵弊社ホームページから どうぞ
大型ターボ機械(蒸気タービン発電機,ガスタービン発電機,ブロア/空気圧縮機など)の 軸振動,動つり合い対策としてフィールドバランスに活用いただいているCABSを、このたび中小型機・モータ駆動機向けにセットアップしました。 軸受が持つ課題は、幾ら軸受けがしっかり出来ていても 回転体個別の微細なアンバランスや組立時のズレ(センタリングやゆがみなど)がある以上は防ぎえずある意味やむを得ません。しかも長い軸や柔構造の基礎上だと結合後にフィールドバランスしてキチンと動つり合いをとって使っていかないと、後々振動に起因するトラブルの元となります。 CABSは大型ターボ機械向けにフィールドバランスと状態の継続監視に活躍しています。 その中からフィールドバランス作業にご利用いただくコアのみを凝縮したのが CABS-Mです。 電動駆動機は日々大型化し 弾性力は増す一方 基礎も剛から柔に構造は変位し 振動メカニズムは複雑化 振動状態の把握分析に役立ちます。 https://power.mhi.com/jp/group/eng/business/products/cabsから ドシドシお問い合わせください。
片方向通信制限装置データダイオード「OWCD」 ゼロトラストセキュリティが出来ない“接続は無い前提”構築に対して 通信フローを物理的に一方向制限に専念するデータダイオードのシンプルな構造が支持されています。 ただ、境界制限能力だけだと活用開始には機能不足。 そこで 双方向性が求められる通信プロトコルを一方向だけに流す インターネットなど受け手側事情に応じたプロトコル変換,IoT情報の収集や分析といったことまで行う価値増進まで 様々な通信が関わるニーズにお応えしていくモデルのラインナップ化を進めています。 そのなかから一つ、データダイオードOWCD「データセキュアリンク」です。 内部に入られるのは絶対にダメ それにお応えし お客様のセキュリティ確保に適する活用が可能。 DX化は通信量とともに運営管理は大変さがドンドン増します。簡単明解に利用できランニングコストミニマムに安心安全な運用が出来るデータダイオードOWCD「データセキュアリンク」を是非ご活用ください。 原理紹介の動画あるよ 関連リンク先⤵にてご確認ください。
片方向通信制限装置データダイオードOWCD サイバーセキュリティ対策に欠かせなくなってきました。 通信を左から右へ片方向に流すことに専念するシンプルさが理由です。設定は無縁、イーサネットケーブルのような簡便性です。 その「ただ通信を流すだけ」から一歩すすみ、皆様の利用頻度が高い”ファイル”を 管理区分が異なるネットワークに移動させる際に 侵入者は入れない,送信相手には不要な情報は送らない、そういう仕組みを用意しました。 OWCD「ファイルセキュアリンク」です。 予め決めたコンピュータフォルダ間のファイル移動を自動で行う機能を備え、別のセグメントにファイルを届けることができます。 日本のオフィスで増えるのは実は”ファイル” データのママはセキュリティ対策とかシステム拡張に符合しやすい疎結合が難しく、ファイルが意外と使われています。ファイルだと暗号化もバックアップも簡単 簡単明解に利用でき安心安全な運用が出来るOWCD「ファイルセキュアリンク」 オフィス間での連携、生産現場で設備管理で ファイルを安全に送り出す用途で使われてます! お問い合わせは 下記⤵関連リンク先から どうぞ
ターボ機械の動つり合いフィールドバランス調整用に世に出てから40年超。 蒸気タービン発電機,ガスタービン発電機を中心に、ファン・ブロア・ポンプなど様々なターボ機械でご利用いただいてきました。 それを出発点に、新設やアフターサービス時の試運転調整のみならず常設の振動監視装置としても世界中で活躍をしています。 それをさらに深化させ設備全体の状態監視を行う能力を備えたモデルを用意いたしました。 特に強制潤滑を要する機械での活用に有益ですが、軸の弾性や長さに制約されることなく計測と動バランス調整をアシストします。 振動波形信号を始め様々な信号の集録が可能です。 オペレータへの警報回路や エンジニアへの予兆告知回路を設けることが可能です。 さらに、様々な分析システムとの連携が可能です。 工場での品質管理に、現地での試運転省人化に活用いただくこともできます。 電動化が進む世の中、回転体のニーズは減るどころかますます増すばかりです。 是非お声がけください。 下記⤵関連先リンクの弊社ホームページからお問い合わせください・
片方向通信制限装置「OWCD」に「OPC UA通信対応」登場! OPC UAはプラットフォーム依存がなく さまざまな情報をシームレスにし、柔軟性高く生産工程全体でメリット享受ができます。 各産業別に仕分けられたフラグを活用していくことで異なる生産設備メーカであっても統一した情報を得られ、生産DX対応に寄与します。今後も産業用通信技術の標準化に向けて普及していくことでしょう。 活用メリットが大きいOPC UAですが、セグメントを超えネットワークを繋ぐルートを境界制限をせずに設けることはセキュリティホールの元になります。一方向に制限するOWCDで、IT⇒OTをはじめセグメントを超える侵入は防ぐ「OPC UA通信」ができます。 ファイヤーウォールやスイッチを駆使しても、維持管理に手間は掛かり ミスもあれば 古いファームウェアだと侵入を防げないことも。OWCD「OPC UA」は一方向通信化の設定は不要。手間いらずで確実です。 ランサムウェア対策で多層防衛を迫られるいま、生産設備セキュリティにお応えします。 関連リンク先↓↓↓に解説動画あるよ! リンク先の“お問い合わせ”を活用ください。
「セキュリティ対策にはゼロトラストがあれば万全で境界制御による侵入対策は古い」と言われていますが… 結局何処かにセキュリティ面での脆弱性が潜んでいて そこから侵入されてます。ゼロトラストは「横展開」「認証取得」を防ぐもの、重要機器の防護には「繋がらない前提」が欠かせません。 物理式データダイオードOWCDは手間いらずな「繋がらない」境界制御を提供します。 実は使い方が2つあるのはご存じですか? ひとつは「なにも侵入させない」ことでコアを守る。もう一つは「なにも出さない」ことで乗っ取り実害を防ぐ です。 ランサムウェアウィルスには外部に居る悪意者との通信が欠かせません。そこをシャットアウトして漏洩や暗号化を防ぎます。 アクセス認証やウィルス検知の仕組みと組み合わせることでシステム全体の可用性を高め 診療を守ります。 医療機関に限らずOWCDを上手に組み合わせて守りを固めたうえで利便性向上を行う官庁や企業様、それらを提供するSIerが急増中 御社も是非物理式データダイオードOWCDを活用ください。 弊社HPもご参考に 動画解説もあるよ お問い合わせも含め関連リンク⤵もご覧ください。
AIがなんだ,DXがどうした と言われています。 が、本来は改革内容を決めてから行うことなのに IT改変を先に命じられたあなた、役に立つ改善が出来るか,ビジネスに活きるかどうかも分からないのに、 闇雲には取り組めませんよね。 しかも、お金が幾ら係るかも分からない。 そういうみなさまに、機器設備の状態を監視するのに最も簡便に取り組める仕掛けをご紹介します。 難しく込み入ったことはできません。精度良く見分けることも出来ません。 でも、御社の製品・導入設備は そんなに同じような壊れ方を繰り返しますか? 皆さん自身が いつもと違う事象をちゃんと見極めていかないと なかなか進みません。 そういう時に良いツールなのが「MTSystem」 より良き監視に育てていくことができる「MTSystem」をお役立てください。 ソフト単体の販売,エッジやエンドポイント用デバイスの販売から、ご提供いたします。 お問い合わせは下記⤵弊社ホームページよりどうぞ
生産設備やインフラの維持管理にかかる人手の確保はますます難しくなるばかり。 状態を監視システムは結構聞かれるようになりましたが、 まだまだ仕組みを作る側にとっては、AIといわれてもデータが無ければ始まらず、どういう手法を用い 何を用意すればいいか、しかもコストが事業に見合うか・・・簡単には分かりません。 省人化したいだけなのに DX:デジタルトランスフォーメーションを推進すべし と掛け声られても、ハードルは高まる一方 しかも、PoCと言えどもセキュリティ対策は不可欠 そんな予兆監視/予知保全業務の改善に取り組む皆様を支援するのが、 弊社の「KinectEye 予兆監視/予知保全スマートソリューション」です。 特に、 ・データを収録しセキュアに取り扱う方法に長けています。サイバーレジリエンス対策を施したうえで構築できます。 ・振動・音響・電流値といった波形データの計測と活用を支援します。 40年来培ってきた経験を元に、御社の企画当初から地道に積み重ねる取り組みの全行程を お客様に即したシステム作りでお手伝いいたします。 お問い合わせは 下記⤵関連リンク先からどうぞ
好評のOWCD 物理的に通信が一方向限定になっており、逆さま方向には何一つ通りません。 生産設備の稼働状況をオフィスの管理システムに伝えるだけなら双方向に通信出来る必要はありません。正しく方策したうえで入ってくるルートを閉じちゃえばオフィスからのウィルス侵入は防げます。 ただ生産設備で使っている通信と事務所で使っている通信では規格をはじめ何かと違うのも事実。 一方向に限った通信化と復号化のプロトコル処理をしっかり行う機能と一体化し、手間なく導入できる3“i”を用意しました。 PLCで主流のcsv転送や今後の標準となるOPC UAにも対応。 さらに工場内のIoT監視ネットワークとも連携し、歩留まり改善・品質向上・状態監視を強力に支援します。 外部からの信号を物理的に遮断しつつ内部情報だけを確実に届ける仕組みが、お客様の生産設備の安全なデータ活用を後押しします。 ランサムウェア被害が深刻化する今、完全に独立させた生産設備ネットワークでも、安心を保ったままデータ可視化を進め、より高い改善活動を実現できます。 関連リンク先⤵に解説動画あるよ! お問い合わせも関連リンク先からどうぞ
・PLCから稼働情報を集めて見える化しよう ・工場内監視IoTをもちいて 積極的に歩留まり改善・品質向上や状態監視を行おう ・医療機器やカルテシステム・医療事務系を繋いで、拡大する医療の効率化を図ろう と思っても、高い障壁が 「我々の機器はセキュリティ上脆弱だから 完全に分離させる」これが各業界での考え方だし国の指針 顕在的に外部からの侵入リスクがある重要資産を確実に守るには、外部からは完全に独立させたまま業務機器側からは情報が出せるようにすべき。 そこでオススメがデータダイオード「OWCD」 物理的に外部からの信号をシャットアウト! ゼロトラストは実は横展開や認証レベルアップへの対策が前提 ランサムウェア被害 結局パスワード 破られるんです 時間の問題。 OWCD自体に設定作業は無用で簡単明快に使用可能。ルータやファイヤーウォールと強度が違います。 日本をはじめ米国・欧州でも、サイバーセキュリティ対策の重要施策の一つに上げられる片方向通信制限が「OWCD」で実現できます。 本技術は三菱重工業株式会社の特許です。 関連リンク先⤵に解説動画あるよ!お問い合わせもどうぞ
悪手が一番最初に侵入する経路は・メール・SNS・Webブラウザ・VPN機器・リモートデスクトップ が定番。 24時間365日対応など様々なご都合でシステム保守にはリモートアクセスが不可欠な中 侵入路になるといってリモートメインテナンスが出来なくするのも・・・ VPNがダメなのでZTNA(ゼロトラストネットワークアクセス)を推奨というのもありますが、これだけだと今のサイバーレジリエンス対策の必要要件は満たしていないってご存じでしたか? ゼロトラストって「接続することが前提」だから。すでに重要インフラでは「外部とは遮断」が要求されてますからね。 その未達部分に対応していくのが「OWCDリモートメンテナンス セキュリティ向上ソリューション」です。 IN/OUTの信号をキッチリ分けて特定者しか触れません。ゼロトラストセキュリティと組合せ多層に防御し 先ず触らせない そして不正信号の対策・駆除ができます。 海外では類似商品を見かけるようになりましたが、日本国内では未だ無いのが実態。 是非ご活用ください。 関連リンク先↓↓↓に解説動画あるよ! 本技術は三菱重工業株式会社の特許です。
オープンAIが隔離環境で侵入能力を検証していた際に暴走して他社システムへ侵入し影響を及ぼす事例が話題となり、サイバー脅威への警戒が高まっています。 侵入の先手である情報窃取マルウェア(インフォスティーラ)は端末内の情報を収集して侵入に有益な情報だけをAIに送って、AIが次の策を指示します。この間1分程度で済ませるんだそうです しかも通信監視の目を掻い潜って送り出す賢さ 侵入を許せば攻撃者は任意のタイミングで被害を発生させ、事業停止など深刻な影響を招く恐れがあります。 OWCDは通信を片方向に物理遮断します ソフトだと突破される“ゼロトラストの壁”をハードウェアで構築し、攻撃の余地を消滅させます ゼロトラストと相性抜群!多層防御の“最後の砦”として選ばれています サイバー攻撃は「操業停止」を狙います 重要インフラ、生産設備、IoT、SYS-LOGライン 一度突破されれば事業継続が危うい領域 「入口」対策は無論 情報窃取マルウェアが搾取情報発信可能な外部への「出口」を封じる仕組みも不可欠 OWCDです 関連リンク先↓↓↓に解説動画あるよ! 本技術は三菱重工業株式会社の特許です。
■概要 タービンをはじめ各種回転機器の軸振動を計測し動つり合い調整を支援する装置です。 (蒸気タービン・ガスタービン・ブロア・ポンプなどのターボ機械、電動機、発電機) 運転状態監視システムにも活用可能 ■ 特長 ・モーダル円(ナイキスト線図)を使った動バランスの見える化 ・計測結果に基づき、6面まで最適なバランスウェイトを計算 ・長期履歴管理用データベースとの連携可能 ・予兆検知アルゴリズムを搭載可能 [皆様が培った経験を共有して活かせます!] ・プッシュ警報発信,クラウドサービス活用など外部システムとの連携も可能 ◇主力製品の信号入力回路は速度型振動センサに対応するアンチエリアシングフィルタ付 ◇加速度計測による運用管理機材から、ポータブルバランサ,フィールドバランサ、常時監視までラインナップ ◇低速/高速回転機への適用可(海外輸出:事前要相談) ◇計測項目追加,各種機能追加や、製造現場品管用途への設置仕様変更も可能 ◇タグチメソッドを組み込んだ 予兆検知モデルもあり ◇捩り振動もOK(船舶用もございます) お問い合わせ 関連リンク⤵“お問い合わせ”からどうぞ
DX 設備保全・監視診断の省人化加速・・・ ただ仕組みを作る側にとってはAIといわれてもデータが無ければ始まらず、どういう手法を用い 何を用意すればいいか、しかもコストが事業に見合うか そう簡単には分かりません。 情報を集録するとしても計測一つ簡単ではないし通信は何が合っているか解らない。クラウドと簡単に言われてもハードルは案外高い。セキュリティ対策も必要。そのうえで自社経験は活かしたい,コストは安く上手な取り組みにしたい。 少し前に叫ばれた“未来の社会”が すでに到来している現在、デジタル変革をして業務改善・新業務開拓の加速に取り組む皆様を支援するのが、弊社の「KinectEye IoT・AIインフラ コンシェルジュサービス」です。 これまでIoT・AIの構築を手掛けてきた経験を元に、御社の企画当初から地道に積み重ねる取り組み全行程をお手伝いいたします。 特に波形(振動・音・電流値)の扱いに長けています。 システム全体の規模感から 既存設備の通信セキュリティ対策まで、お客様の不足を埋めるお手伝いもいたします。 下記⤵の弊社ホームページよりお問い合わせください。
いつもと違う様を見つけ出すことで設備・装置の故障を未然に防ぐ「予兆監視ソリューションMTSystem」は、状態を監視する“次世代メインテナンス”の一環としてDXでご活用いただいています。 しかし「いつもと違う」のは生産設備だけでしょうか。 生産プロセスの監視内容で本来の品質管理にDXをはたらかせるのが弊社の「MTSystem」です。 品質工学「タグチメソッド」が元なのですから、QCをきっちりと行っている工場では活用出来ていて当たりまえかもしれません。ただ しっかりと常時監視できる体制が取れているかどうかというと・・・というのが実情ではないでしょうか。結局は出来た後で抜き取り検査した結果が…ではないでしょうか。 これからは人手不足が深刻化していくことが予想されています。お一人で管理しなければならない範囲が広がり複雑化することでしょう。 値が張る検査機器を使いAIを駆使して出荷前検査を行うことだけがモニタリングじゃありません。歩留まり改善のためには工程中のちょこっとしたことの積み上げが有益になることも多いです。 活用 ぜひご検討ください。 お問い合わせは 下記⤵関連リンク先より どうぞ
トラブル未然防止のAI製品は数多く登場しています。しかし本当に使えるのかわかりますか? SIerも何をしていいのかわからずAIベンダーに丸投げて、ユーザとベンダーが一致するところなく、結局は・・・が多いのも実態です。そもそも“AI”って数が増えてどれが最適かいきなり見極めるのは無理 それと比べると「MTシステム」は難しく考え込むことなく簡単に使い始めることができます。 フィジカルAIの多くでは必要な教師データの準備は この仕組みでは要りません。「MTシステム」も同じ 正常時のデータを採って まずは「MTシステム」を使ってみましょう。 最近は生成AIの手助けでコーディングは比較的楽にはなりましたがシステム構築が簡便化というと流石に… あなたご自身が取り組みやすい範囲から進めていくことにより、あなた自身が100%理解して あなたの挑戦が混戦・脱線してしまうことを防げます。 私たち自身が使い込んでいます。データ集録や見える化システム,サーバーセキュリティ対策と幅広くサポートできます。 不安に感じられる技術的な課題を一つ一つ解決するサポートをします。 下記⤵関連リンク先よりお問い合わせください。
静音・省メンテな搬送ラインを実現。発塵しにくい摩擦式コンベア