OTでのMQTTの活用も増えました OT侵入阻止と現場データのITでの活用を両立できます 見える化・分析・AI活用を実現します
これまでDCS/PLCからITへのデータ配信は csvやバイナリのファイルを(USBメモリで?)活用することが多かったですが、 最近ではMQTT発信仕様の機器も増えてきました。 とはいえクラウドの活用ともなるとランサムウェアなどのウィルス侵入懸念が生じるために 躊躇される方も随分いらっしゃいます。 そこで、OTからのデータ発信に通信を完全限定できるデータダイオードOWCDにMQTT通信対応を加えました。 物理的に発信一方向に制限できますから 様々なセキュリティ対処設定から解放されます。 OT Insight Hubは、制御用途ではなく監視用途です。 たとえば ・稼働監視 ・品質分析 ・設備保全 ・AI分析 用途にお使いいただきます。 ✅ 設備保全 ✅ 稼働率向上 ✅ エネルギー管理 ✅ AI活用 から始め ✅ 集中監視 ✅ 生産分析 へと活用を拡げていくことができます。 シンプルに始めてみませんか? 下記⤵の関連リンクよりお問い合わせください。
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基本情報
ハードウェアによる一方向通信方式を採用したゲートウェイです。 工場内OTから発信専用構成でご使用いただきます データはパッシブ収集になります。 ですから、MQTT発信対応の設備内の制御プログラム変更は不要です。 DMZ+ファイヤーウォールでイイじゃないか という声はあります。 しかし、 『OTへの戻り通信が物理的に存在しない』 というシンプルさでご採用が増えています。 上記↑↑↑の関連リンクよりお問い合わせください。
価格情報
・AI活用 ・予兆保全 ・工場DX ・遠隔監視 ・ESG/省エネ ・生産性向上 OTデータの様々な活用をサポートします。 最初は高いイメージがあるかもしれません。でも 『OTへの戻り通信が物理的に存在しない』が使えば使うほど効いてきます。 このシンプルさ、活用方法の構築に集中できるのは トータルコストの低減にお役立ちます。 上記↑↑↑の関連リンクよりお問い合わせください。
価格帯
100万円 ~ 500万円
納期
※受注生産になります。(8週~)
用途/実績例
製造ラインのリアルタイム見える化を実現できます。 設備保全データの本社集約と社内公開の基盤を整備できます。 工場データのAI分析基盤の構築に役立ちます。 PLCデータの安全な可視化が可能になります。 データを使い込めば使い込むほど 「安全な可視化」の価値が響いていくことでしょう。 上記↑↑↑の関連リンクよりお問い合わせください。
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当社は、三菱重工業株式会社の設計技術パートナーとして、原動機(蒸気タービン/ボイラ・ガスタービン・水車)・ポンプ・各種プラントの計画及び機械設計の計画や計装制御システム計画及び電気設計を行う三菱重工グループ会社の一員です。 さらに多様化、高度化するお客様のニーズに答えるべく、これまで培ってきたユーザーの信頼を基に、さらなる技術力の向上、業務の合理化、効率化によるコスト低減にチャレンジしてまいります。 そのなかで、これまでに取り組み育んて来た製品やエンジニアリング能力を皆様にもご提供することで世の中に貢献していく活動を展開しています。 IoT,ものづくりDX,現場監視/状態監視の製品販売とともに,特注・カスタマイズ・システム構築などを主体に、皆様のアイデアを実現してまいります。 是非 ご活用をご検討ください。 https://eng.power.mhi.com











