要員の安全と研究試料の保全を目的とし、医学研究用フリーザー等の設備の耐震対策を実施した事例!
国立精神・神経医療研究センター様に、当社の耐震固定器具を 導入いただいた事例についてご紹介いたします。 研究施設では、停電や災害時にも継続して使用できるよう、 医学研究用フリーザーと液化炭酸ボンベが設置されています。 これらの機器が地震で転倒・移動すると、人的被害や機器損傷、 ガス漏れ事故につながる危険性があります。双方を確実に固定し、 安定性を高める対策が重要です。 【事例概要】 ■ユーザー様:国立精神・神経医療研究センター ■導入目的:要員の安全と研究試料の保全 ■対象設備:医学研究用フリーザー等の設備 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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プロセブン株式会社は、主に防震・耐震素材の開発・製造及び販売を行っている会社です。当社では、阪神淡路大震災の教訓から生まれた「プロセブン耐震マット」を取り扱っており、耐震試験や粘着力試験をはじめ、多くの公的機関の安全基準に合格・認定を受けた全省庁入札資格保有製品としてご提供しております。防震・耐震素材のことなら、是非当社までご相談ください。 地震対策で安全・安心を!






