ラック温度を基に空調を自動制御。冷やしすぎと管理負荷の削減を支援
データセンターでは、ラック周辺の温度を管理しながら、空調電力と管理作業の負担を抑えることが課題です。 Smart Facility Manager(空調AI)は、サーバーラック温度を管理し、収集データを分析して、AIが空調の温度設定と稼働を自動制御します。 空調の「冷やしすぎ」を抑え、温度管理にかかる人的コストと空調電力コストの削減を支援。 稼働状況の遠隔監視とメール通知にも対応します。 ヘキサコア株式会社が調査・提案から運用開始まで構築を支援します。 【課題】 ・サーバーラック周辺の温度を適切に管理したい ・空調の冷やしすぎによる電力消費を見直したい ・温度確認や空調設定にかかる管理作業を省力化したい 【導入効果】 ・AIによる空調温度設定と稼働の自動制御 ・冷やしすぎを抑え、空調電力コストの削減を支援 ・温度管理にかかる人的コストの削減と業務効率化に貢献 詳細は、資料をダウンロードいただくか、お気軽にお問い合わせください。
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基本情報
【特長】 ・ラック温度を管理 ・データ収集、分析 ・AIによる空調温度設定と稼働の自動制御 ・稼働状況の遠隔監視 ・メールによるアラート通知 ・クラウド、オンプレミス対応 ・PAC、AHU制御対応 【導入】調査・提案、取付工事、各種設定、動作確認、運用開始。 ※空調機種によっては設置できない場合があります。 構成図、機器数、設置位置は資料掲載の参考例です。
価格情報
構成および対応内容により異なります。詳細はお問い合わせください。
納期
用途/実績例
【活用シーン】 ・データセンターのラック温度管理 ・サーバールーム空調の冷やしすぎ抑制 ・空調電力コストの削減検討 ・温度管理業務の効率化 ・クラウドまたはオンプレミスでの空調AI導入 詳しい機能、参考構成、設置条件はPDF資料をご確認ください。
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ヘキサコア株式会社は、通信ビルやデータセンター向け設備、計測・監視システムの設計製造、販売を行っています。 世界全体としてサステナブルな社会を目指していく中で、通信やエネルギーは私たちの生活にとって必要不可欠な存在です。 ヘキサコアはお客様に寄り添える技術力とサポート体制で、安全かつ効率的な通信設備構築のお手伝いやエネルギー効率化を実現するソリューションをご提案します。 【お知らせ】 2023年4月1日、株式会社中央製作所から社名を変更しました。






