端面からの湿気で層が破壊されお悩みの方へ!高い水蒸気バリア性と低温圧着で耐久性を向上し、モジュールの長寿命化を実現
次世代太陽電池の開発や屋外耐久性試験において、現場でこんなお悩みはありませんか? ・モジュール端面からわずかに侵入した水分で、ペロブスカイト層が退色・破壊してしまう ・封止時の加熱処理によって熱に弱い素子自体がダメージを受け、初期特性が低下する ・ガラスや基材フィルムへの密着性が低く、UV照射や温度変化で端面から剥がれてしまう 当社では、太陽電池向けエッジシール材(端面から水蒸気侵入防御)の 取扱いをしております。 高い水蒸気バリア性・端面からの水蒸気侵入を鉄壁の守り。 ペロブスカイト層の破壊が無く、高耐久・長寿命化が実現します。 お客様の求められる仕様に応じたアイテムをご提案いたします。 貴社の要望をお聞かせください。 【特長】 ■水蒸気透過率:WVTR(g/m2・day) ■端面侵入無く、DH試験1000h以上達成 ■ガラス密着性 ■フィルム密着性 ■低温圧着 ■耐紫外線 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
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当社は、多種多様な分野における電気・電子部材を扱っており、商社機能と 製造機能を組み合わせたトータルソリューションをご提供します。 自動車やモバイル機器、FA・工作機械、インフラストラクチャ、 熱対策ソリューションなど幅広い分野に展開しています。 ご要望の際は、お気軽にご相談ください。









