「良い研究シーズ」を「製薬企業が導入できる案件」へ整える
本セミナーは、製薬企業側の視点から、アカデミア・創薬スタートアップ発の早期シーズをどのように発掘・スクリーニングし、TPPを起点にScientific/Translational DDと開発可能性・事業性の評価を行うのかを体系的に解説します。Data Gapを追加試験・検証で埋め、アカデミアやスタートアップと役割分担しながらシーズを育て、導入・追加データ取得後の再評価・見送りを判断する流れまで扱います。 ※詳細は関連リンクもしくはカタログのセミナー詳細からご確認ください。
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基本情報
仕様・スペック <開催情報> 開催形式:会場受講/Live配信(Zoom) 開催場所:日本アイアール(株)本社セミナールーム 開催日時:2026年12月4日(金)10:00~17:00 受講料:49,500円(税込) 講師:小澤 郷司 講師
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納期
用途/実績例
第1章:なぜ「良い研究シーズ」が「良い導入案件」とは限らないのか 第2章:外部シーズの発掘と初期スクリーニング 第3章:TPPを起点とした創薬早期シーズのデューデリジェンス 第4章:事業性評価と「導入できる案件」の条件 第5章:Data Gapを特定し、De-risking Planへ変える 第6章:ケーススタディ:あなたなら、このシーズを導入するか 第7章:実務への落とし込み・まとめ
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